{"title":"ワイン","description":null,"products":[{"product_id":"san-lorenzo-campo-delle-oche-2018","title":"SAN LORENZO サン・ロレンツォ \/ Campo delle Oche カンポ・デル・オケ","description":"\u003cp\u003eサン・ロレンツォは現在の所有者であるナタリーノ・クロニャレッティ氏のもとで1995年にワイン醸造、ボトリングを開始しました。\u003cbr\u003eナタリーノ氏の父はアルベラータと呼ばれる古代から続く畑から、ヴェルディッキオ種の古い優れたクローンを選び出すことに成功し、現在ではそのぶどうを用いて芳醇でミネラルに溢れたワインを造っています。\u003cbr\u003eナタリーノ氏はビオディナミ農法を実践する自社畑で、この土地のぶどうの新たな可能\u003cbr\u003e性に挑戦しており、フラッグシップ・ワインである「イル・サンロレンツォ」をリリースしました。\u003c\/p\u003e","brand":"メイワ","offers":[{"title":"2018","offer_id":41885164273766,"sku":"74L011018","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/images.jpg?v=1722586940"},{"product_id":"san-lorenzo-le-oche-verdicchio-2020","title":"SAN LORENZO サン・ロレンツォ \/ Le Oche Verdicchio レ・オケ・ヴェルディッキオ","description":"\u003cp\u003eマロラクティック発酵後、天然酵母と共\u003cbr\u003eにセメントタンクで14~16か月熟成。ノン\u003cbr\u003eフィルター。\u003cbr\u003e完熟したぶどうの甘味、それを支える酸\u003cbr\u003e味、後味に感じるミネラルのバランスが\u003cbr\u003e見事で旨味たっぷりの白ワイン。ヴェル\u003cbr\u003eディッキオのイメージを変える逸品。\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"メイワ","offers":[{"title":"2020","offer_id":43116310265958,"sku":null,"price":4000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}]},{"product_id":"san-lorenzo-paradiso-2015","title":"SAN LORENZO \/ Paradiso 2015","description":"","brand":"メイワ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41630948393062,"sku":"","price":5800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}]},{"product_id":"san-lorenzo-solleone-2012","title":"SAN LORENZO \/ Solleone 2012","description":"","brand":"メイワ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41630991220838,"sku":null,"price":8000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}]},{"product_id":"de-vini","title":"DE VINI ド・ヴィニ \/ Ce Qi Nous Lie ス・キ・ヌ・リ","description":"\u003cp\u003eチャービルなど北のハーブの香り爽やかで、ミカンの柑橘果実やメロンの風味あり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自然な口当たりで豊かな酸があり、ミネラリーでどんな場面にも合わせられる素直な味わい。「ス・キ・ヌ・リ」とは「私たちを結び付けてくれるもの」という意。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウ品種：ムロン・ド・ブルゴーニュ（ミュスカデ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eナント近くのメドン・シュール・セーヴル村のぶどう、ガブロと呼ばれるマグマが地中深くで冷え固まった土壌。即圧搾し野生酵母の自然な働きで発酵。熟成は土に埋められたナント製タイルで造られたタンクにて。清澄はせず、フィルターも掛けず、シャプタリザシオンも行わず、SO2も一切添加していない。仄かに緑掛かった淡いイエローの色調。\u003c\/p\u003e","brand":"l'Avenir \/ ラヴニール","offers":[{"title":"2023","offer_id":43116340871270,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}]},{"product_id":"andre-rohrer-アンドレ-ロレール-bulles-de-vie-ヴュル-ド-ヴィ","title":"Andre Rohrer アンドレ・ロレール \/ Bulles de Vie ヴュル・ド・ヴィ","description":"\u003cp\u003e微発泡タイプ。泡は穏やかだがとても細かい。軽やかなミュスカの香りが心地よく、乳酸的カルピス香に、ほんのり生姜の風味が感じられる。浮遊感を感じる軽快な口当たりで、黄色果実の品のある風味が広がり、バランス取れた味わい。暑い夏に浴びる様に飲みたい1本！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：オーセロワ40%、シルヴァネール40%、ミュスカ15%、ゲヴュルツトラミネール5%　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2024年は涼しかったヴィンテージ。そのため、フレッシュで飲みやすいヴィンテージとなり、ビュル・ド・ヴィには最適だった。ミュスカの収穫量は極端に少なく、複数の区画のぶどうを用い即圧搾。澱が溜まりすぎないように複数回澱引き実施。このヴィンテージは非常にフレッシュで軽やかなため、ボディ感を出すためにゲヴュルツトラミネールを少量ブレンド。その結果、ミュスカの比率は控えめながらも喉の渇きを癒す自然なペティヤンが完成しました。瓶詰時に亜硫酸少量添加。　＊ラベルが新しくなりました            \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Andre Rohrer アンドレ・ロレール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eストラスブールとコルマールの丁度中程に位置するミッテルベルグハイム村に所在する、ドメーヌ・アンドレ・ロレールの現在のオーナー醸造家アンドレは8代目で、そのお父さんは1960年代からすでに雑草とぶどうの樹とが共生した栽培を始め、1980年代には化学殺虫剤の使用もやめ、2001年にはアンドレが公式にもAB認定ビオ栽培とした。また、2016年からはビオディナミによるぶどう栽培を始めている。アンドレは、純粋さと精緻さを兼ね備えたとても優れたワインを生み出しているが、特筆すべきはアンドレの息子ルードヴィックの存在！ルードヴィックはアンドレが受け継ぎ発展させたテロワールがしっかりと詰まったぶどうから、自然な醸造方法により純粋さがそのまま表現された、とても体に優しい味わいのワインを造りだした！今回ご紹介するワインは、息子のルードヴィックがSO2の使用を極力抑え醸造した、生き生きとした美味しさに満ち溢れた味わいだ。                    \u003c\/p\u003e","brand":"l'Avenir \/ ラヴニール","offers":[{"title":"2024","offer_id":43349011988582,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05399.jpg?v=1762090929"},{"product_id":"andre-rohrer-アンドレ-ロレール-pinot-noir-nouvelle-lune-aoc新月アルザス","title":"Andre Rohrer アンドレ・ロレール \/ Pinot Noir \"Nouvelle Lune\" AOC Alsace ピノ・ノワール「新月」AOCアルザス","description":"\u003cp\u003e透明感のあるルビーの色調。スモモやプラムのような赤果実の充実した香り、皮のタンニンも感じられる香りあり。滑らかな口当たりで、詰まった果実味が味わえる。スパイシーでありながらフレッシュな酸もあり、舌に残るミネラル感が清涼感を与えてくれ、傑出した味わいを楽しむことができる。            \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：ピノ・ノワール100％\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eミッテルベルグハイム村に位置する深い石灰質泥炭土の区画と、エイコフェン村の鉄質粘土土壌の２区画を使用。除梗し２週間醸し、フードルとドゥミ・ミュイにて11か月熟成。SO2無添加。前年に雹害で多くのピノ・ノワールの樹にダメージを受けた為、’22は短い剪定にして収穫量も落とすことにより、ぶどうの樹が回復する為の選択をした。ところがこの年は酷暑の年となり、ぶどうの濃縮と熟成が急速に進み、クレマンの収穫の1週間前にピノ・ノワールを収穫するという異例な状況となった。その結果、果実味豊かなとても濃厚なワインが生まれ、スパイシーさのある非常に複雑な、深い味わいの楽しめる偉大なワインとなった！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Andre Rohrer アンドレ・ロレール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eストラスブールとコルマールの丁度中程に位置するミッテルベルグハイム村に所在する、ドメーヌ・アンドレ・ロレールの現在のオーナー醸造家アンドレは8代目で、そのお父さんは1960年代からすでに雑草とぶどうの樹とが共生した栽培を始め、1980年代には化学殺虫剤の使用もやめ、2001年にはアンドレが公式にもAB認定ビオ栽培とした。また、2016年からはビオディナミによるぶどう栽培を始めている。アンドレは、純粋さと精緻さを兼ね備えたとても優れたワインを生み出しているが、特筆すべきはアンドレの息子ルードヴィックの存在！ルードヴィックはアンドレが受け継ぎ発展させたテロワールがしっかりと詰まったぶどうから、自然な醸造方法により純粋さがそのまま表現された、とても体に優しい味わいのワインを造りだした！今回ご紹介するワインは、息子のルードヴィックがSO2の使用を極力抑え醸造した、生き生きとした美味しさに満ち溢れた味わいだ。                    \u003c\/p\u003e","brand":"l'Avenir \/ ラヴニール","offers":[{"title":"2022","offer_id":43348934099046,"sku":null,"price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05533.jpg?v=1762087708"},{"product_id":"sylvere-trichard-シルヴェール-トリシャール-selene-aop-beaujolais-villages","title":"Sylvere Trichard シルヴェール・トリシャール \/ Séléné, AOP Beaujolais Villages セレネ AOPボージョレ・ヴィラージュ","description":"\u003cp\u003e淡いルビーの色調。より落ち着いたチェリーの風味に、ちょっと土っぽさを感じる。上記キュヴェより穏やかながらキュッと来る酸が堪らなく心地よく、より複雑味を感じる味わい。口中アロマティックで、サラサラしたタンニンが舌をくすぐる。            \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：ガメイ100％\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e花崗岩質のシルト状粘土土壌に植わる樹齢60年のぶどう。全房で20日間MCの間、2日おきにルモンタージュ実施。セメントタンクと古樽で翌春まで熟成後、コラージュもフィルターも行わず、SO2瓶詰め時に少量添加。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Sylvere Trichard シルヴェール・トリシャール\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2012年からボージョレ、ブラッセ村にてワイン造りを始めたシルヴェール。子供の頃からいつもぶどう畑にいた。おじさんがワイン生産者で、ドメーヌ・ド・ラ・フーリィという名前のドメーヌを所有していたからだ。18歳からおじさんのドメーヌで働いて以来数々の生産者で経験を積んだ。2002年、JCラパリュに出合い収穫を体験、その際、自然派ワイン醸造というものを始めて知った。2008年農業開拓責任者資格(BPREA)を取得、同時に醸造学と有機農業を履修した。彼は、ドメーヌ・ベリュアールにて研修をしたが、そこですっかり自然派ワイン造りというものに魅せられてしまった。2012年、彼はおじさんのぶどう畑を譲り受け、遂に自身のワイン造りが始まった。おじさんは当初よりビオ、ビオディナミにてぶどう栽培を行っており、当然その自然な栽培方法を受け継いでいる。彼は『すべては畑だ。キレイで健全な葡萄を育てて、健全な葡萄だけを発酵槽にいれれば、酸化防止剤（SO2）など添加する必要もないし、自然酵母だけで問題なく発酵する。』と言います。彼のワインは、まさに最先端の自然派そのもの！軽やかでフレッシュ感に富んでいるが、骨格はしっかり存在し、エレガント。”セレネ”とはギリシャ神話に登場する「月の女神」。ビオディナミを実践するワイン造りを象徴するワイン名だ。                    \u003c\/p\u003e","brand":"l'Avenir \/ ラヴニール","offers":[{"title":"2021","offer_id":43348930855014,"sku":null,"price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05451.jpg?v=1762089657"},{"product_id":"vin-des-potes-ヴァン-デ-ポット-born-to-be-vin-de-france-ボーン-トゥ-ビー","title":"Vin des Potes ヴァン・デ・ポット \/ Born to Be, Vin de France ボーン・トゥ・ビー","description":"\u003cp\u003e淡いイエローの色調。熟した洋ナシや黄色いマンゴーの豊かな果実風味。丸みのある口当たりで熟した黄色い桃の程よい酸が調和し、程よいミネラル感が感じられる味わい。            \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：ソーヴィニヨン・ブラン60％、セミヨン20％、シャルドネ20％　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベルジュラックのシャトー・バルイエのヴァンサン・アレクシスとのコラボ。粘土質石灰土壌に植わるぶどうを即圧搾、ソーヴィニヨンはセメントタンク、セミヨンはステンレスタンク、シャルドネは古樽にてそれぞれ6か月細かい澱と共に熟成させたのちブレンド、瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Vin des Potes ヴァン・デ・ポット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユニークな生産者が出現した。それは、自然派ワインに魅せられちょっとキチガイのようになってしまった2人のソムリエが、親友の生産者と一緒にワインを造ったのが始まりだった。そのワインが人気となり、2016年正式に”狂ったソムリエ”という名の会社を設立し、\"Vin des Potes\"（親友のワイン）という名前で各種ワインをリリースするようになった。2人のソムリエとは、アルルのミシュラン星付きレストラン”シャサニェット”で働いていたヨアンと、アルルのワインバーで働いていたバジルの事。彼らのワイン造りは独創的！自分たちが好きで信頼を寄せる生産者に、自分達のワインのアイデアを話し、生産者と一緒に自分達独自のワインを造るのだ。生産者が造ったワインに自社のラベルを貼るといった事は一切しない。実はラヴニールがヴァン・デ・ポットと取引する決め手となったのは、栽培家が造る元々のワインよりその生産者のぶどうでヴァン・デ・ポットが造ったワインの方が数段美味しかった事が複数あったからだ！そんなヴァン・デ・ポットの人気はうなぎ登りで、今や南仏を中心にフランス、スペイン、イタリア、ギリシャなど地中海沿岸11生産者らとタッグを組み各種ワインを造るまでになった。狂ったソムリエの動向に目が離せません！                    \u003c\/p\u003e","brand":"l'Avenir \/ ラヴニール","offers":[{"title":"2023","offer_id":43348936720486,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05389.jpg?v=1762091194"},{"product_id":"vin-des-potes-ヴァン-デ-ポット-fatale-vin-de-france-ファタル","title":"Vin des Potes ヴァン・デ・ポット \/ Fatal(e), Vin de France ファタル","description":"\u003cp\u003e薄ウマ赤ワイン。グミなど小赤果実や赤紫蘇ジュースの風味。自然で瑞々しい飲み口で、アセロラジュースの様。小梅のようなキュッと小気味いい酸がたまらない味わい。           \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：カリニャン95％、グルナッシュ・ノワール5％　　　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラングドック地方、南ローヌとの狭間に位置するロスタンクリエール村に所在する元ジャーナリストで女性醸造家、カトリーヌ・ベルナールとのコラボワイン。粘土質石灰土壌に植わる樹齢の古いカリニャンに情熱を燃やす。カリニャンは手で収穫後冷蔵庫で一晩冷却され、5時間掛け圧搾。グルナッシュ・ノワールは通常の醸しをし、ファイバータンクとバリックにて熟成しブレンド。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Vin des Potes ヴァン・デ・ポット\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eユニークな生産者が出現した。それは、自然派ワインに魅せられちょっとキチガイのようになってしまった2人のソムリエが、親友の生産者と一緒にワインを造ったのが始まりだった。そのワインが人気となり、2016年正式に”狂ったソムリエ”という名の会社を設立し、\"Vin des Potes\"（親友のワイン）という名前で各種ワインをリリースするようになった。2人のソムリエとは、アルルのミシュラン星付きレストラン”シャサニェット”で働いていたヨアンと、アルルのワインバーで働いていたバジルの事。彼らのワイン造りは独創的！自分たちが好きで信頼を寄せる生産者に、自分達のワインのアイデアを話し、生産者と一緒に自分達独自のワインを造るのだ。生産者が造ったワインに自社のラベルを貼るといった事は一切しない。実はラヴニールがヴァン・デ・ポットと取引する決め手となったのは、栽培家が造る元々のワインよりその生産者のぶどうでヴァン・デ・ポットが造ったワインの方が数段美味しかった事が複数あったからだ！そんなヴァン・デ・ポットの人気はうなぎ登りで、今や南仏を中心にフランス、スペイン、イタリア、ギリシャなど地中海沿岸11生産者らとタッグを組み各種ワインを造るまでになった。狂ったソムリエの動向に目が離せません！                    \u003c\/p\u003e","brand":"l'Avenir \/ ラヴニール","offers":[{"title":"2022","offer_id":43348967915622,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05367.jpg?v=1762091278"},{"product_id":"chateau-lestignac-シャトー-レスティニャック-blizzard-vin-de-france-ブリザール","title":"CHÂTEAU LESTIGNAC　シャトー・レスティニャック \/ Blizzard, Vin de France ブリザール","description":"\u003cp\u003e洋ナシの様な淡いイエローの色調。レモンやアプリコット、マンゴーの香り豊か。時間と共に桃の果実風味が広がっていく。まろやかな口当たりで、マンゴーの熟した果実味を感じる。しっかりとした酸が、味わいをしっかりと支えている。            \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：ソーヴィニヨン・ブラン85%、セミヨン15%\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e20年前から有機で栽培されていたぶどうの樹。石灰質土壌のぶどう畑は森に囲まれ、自然な生態系が維持されている。’24ヴィンテージは春先に少々霜に見舞われ、涼しい春と夏だったことにより、じっくりとぶどうは成熟した。3通りの手法で別々に仕込んだワインをブレンド。1\/3はやや早熟の段階で収穫し即圧搾、1\/3はより熟度の高いぶどうを2週間マセラシオン・カルボニック、1\/3は低温で6日間醸しをしてから圧搾、すべてブレンドしセメントタンクで発酵・熟成。コラージュ、フィルターにも掛けず、SO2も一切添加せず瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【CHÂTEAU LESTIGNAC　シャトー・レスティニャック】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベルジュラックの南部に、熱い情熱を持った自然派生産者が登場した。カミーユ＆マチアス・マルケにより2008年設立されたシャトー。13haのぶどう畑は、自然に囲まれた天国のような環境で、雑木林や生け垣、野鳥など様々な生き物や微生物が生息する池などの中で複合農業が営まれている。植物相は野生的なもので、毎年その年に相応しいぶどう栽培の方法を自然から教えられている。ワインについての学業を終え、ワイン造りの経験も積んだ彼らは、周りから”ネオ・ヴィニュロン”と呼ばれる存在だ。言ってみれば、新世代の栽培家、といったところだろうか。従来の生産者のように決められたやり方で単にぶどうを栽培しワインを醸造するのではなく、「生きているワイン」と「健全な食べ物」が好きで、そのようなワインを造りだす為に、彼らに与えられたテロワールをよく知り、適した栽培を臨機応変に行っている。そうして出来上がったワインは、まさに生き生きとしていて実に美味しい。ネオ・ヴィニュロンのテロワールを感じさせる美味しいワインを、是非とも味わっていただきたい！SO2は基本的に使用しないが、必要とあれば少量のみ添加することは厭わない。2018年にはネゴシアン「オー・レ・ミュール」Hors les Murs(HLM)を設立しました！同時にレスティニャック名ワインはより高品質なワイン造りを追求する為に畑を7haに減らし、やる気のある若手栽培家に譲った畑の栽培は任すという新体制を取りました。HLMはレスティニャックの指導の下若手が栽培したぶどうと、レスティニャックが太鼓判を押した買いぶどうから醸造しております。勿論すべて有機栽培で醸造は全てマチアス＆カミーユが行っております。更なる進化に期待！                    \u003c\/p\u003e","brand":"Natural Wine Shop Histoi","offers":[{"title":"2024","offer_id":43348982726758,"sku":null,"price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05507.jpg?v=1762087842"},{"product_id":"chateau-lestignac-シャトー-レスティニャック-pagaille-vin-de-france-パガイユ","title":"CHÂTEAU LESTIGNAC シャトー・レスティニャック \/ Pagaille, Vin de France パガイユ","description":"\u003cp\u003eやや紫掛かった淡いルビーの色調。桃や山桃の優しさを感じる赤果実風味。流れるような口当たりで、桃の果汁がしたたり落ちるような味わい。軽やかでバランスが取れ、風味に富んでいる。香りは穏やかだが、飲むととても美味しい！            \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：カベルネ・フラン、マルベック、ソーヴィニヨン・ブラン、ミュスカデル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレスティニャックのあるシグレス村に所在する”クロ・デ・テラス”を’23年引き継いだイゴール・コナン氏のぶどう。若手醸造家を育てるマチアス＆カミーユのプロジェクトによるワイン。’24ヴィンテージは春先に少々霜に見舞われ、涼しい春と夏だったことにより、じっくりとぶどうの樹は成熟した。粘土石灰質土壌の、南西〜北西向きの小さな谷間に位置する区画ごとに熟度が異なる畑。すべての品種は同じ日に収穫され混醸、除梗したぶどうを5日間醸し圧搾、4カ月セメントタンクで熟成後、コラージュもフィルターにも掛けず、SO2も全く添加せず瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】CHÂTEAU LESTIGNAC シャトー・レスティニャック\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベルジュラックの南部に、熱い情熱を持った自然派生産者が登場した。カミーユ＆マチアス・マルケにより2008年設立されたシャトー。13haのぶどう畑は、自然に囲まれた天国のような環境で、雑木林や生け垣、野鳥など様々な生き物や微生物が生息する池などの中で複合農業が営まれている。植物相は野生的なもので、毎年その年に相応しいぶどう栽培の方法を自然から教えられている。ワインについての学業を終え、ワイン造りの経験も積んだ彼らは、周りから”ネオ・ヴィニュロン”と呼ばれる存在だ。言ってみれば、新世代の栽培家、といったところだろうか。従来の生産者のように決められたやり方で単にぶどうを栽培しワインを醸造するのではなく、「生きているワイン」と「健全な食べ物」が好きで、そのようなワインを造りだす為に、彼らに与えられたテロワールをよく知り、適した栽培を臨機応変に行っている。そうして出来上がったワインは、まさに生き生きとしていて実に美味しい。ネオ・ヴィニュロンのテロワールを感じさせる美味しいワインを、是非とも味わっていただきたい！SO2は基本的に使用しないが、必要とあれば少量のみ添加することは厭わない。2018年にはネゴシアン「オー・レ・ミュール」Hors les Murs(HLM)を設立しました！同時にレスティニャック名ワインはより高品質なワイン造りを追求する為に畑を7haに減らし、やる気のある若手栽培家に譲った畑の栽培は任すという新体制を取りました。HLMはレスティニャックの指導の下若手が栽培したぶどうと、レスティニャックが太鼓判を押した買いぶどうから醸造しております。勿論すべて有機栽培で醸造は全てマチアス＆カミーユが行っております。更なる進化に期待！                    \u003c\/p\u003e","brand":"l'Avenir \/ ラヴニール","offers":[{"title":"2024","offer_id":43348993867878,"sku":null,"price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05417.jpg?v=1762090645"},{"product_id":"delinquente-デリンクエンテ-pretty-boy-2024-プリティボーイ","title":"Delinquente デリンクエンテ \/ Pretty Boy 2024 プリティボーイ","description":"\u003cp\u003e「変顔ワイン」シリーズのロゼ。イチゴキャンディの可愛らしさと、クリーミーなテクスチャー。飲みやすいが温暖な気候に合致した品種が持つ自然な酸が心地よいロゼ。アウトドアや昼飲みにもぴったりのさわやかさ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウ品種：ネロ・ダーヴォラ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウは圧搾され6時間のみマセレーション、ステンレスで自然醗酵。僅かな酸化防止剤と共にボトリング。ボトリング時の残糖は 1.0g\/L。\u003cbr\u003e「Campino lolly anyone?」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Delinquente デリンクエンテ\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e自ら ”Delinquente = はみ出し者” を名乗るオーナーワインメーカー、グレッグ・グリゴリオ によって2013年設立された新しいワイナリー。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eオーストラリアではテーブルワインの産地として認知されているリヴァーランド。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eオーストラリアワインの「機関室」と表現され、高級ワインとは縁遠い土地でしたが、彼が造るワインはリヴァーランドの新たな可能性として高い注目を集めています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eグレッグは祖父や父が経営するワイナリーで子供のことからワイン造りに親しみ、自然と自らもワインメーカーとしての道を歩み始めます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそして数年の海外留学を経て自身のブランドでワインを造ることを決意、生まれ育ったリヴァーランドで2013年「デリンクエンテ」を立ち上げました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e彼が造るワインのコンセプトは明快です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「リヴァーランドの気候に適応する南イタリアの地ブドウ」を用い、「なるべく人の手を介さない、ナチュラルな造り」で、「Modern \u0026amp; Easy Drinking」かつ「コストパフォーマンスに優れたワイン」を造ること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eちなみに斬新なラベルデザインは彼の友人でもあるデザイナーによるもので、それぞれにユニークなストーリーが設定されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"kp Orchard","offers":[{"title":"2024","offer_id":43389191192678,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC0E5001_1.jpg?v=1762770661"},{"product_id":"delinquente-デリンクエンテ-screaming-betty-スクリーミング-ベティ-24","title":"Delinquente デリンクエンテ \/ Screaming Betty 2024  スクリーミング・ベティ","description":"\u003cp\u003e「変顔ワイン」シリーズの白ワイン。柑橘系果実の完熟かつ活き活きした酸と、テクスチャーを伴ったミネラルと果実味。生産者のグレッグが言うように、グリルした魚とオレガノのパンなど、さわやかなお料理と合わせて。「Grilled fish and oregano bread pls」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウ品種：ヴェルメンティーノ 100%\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eただちに除梗されステンレスで自然醗酵。良質な澱と共に6週間撹拌させながら熟成、僅かな酸化防止剤と共にボトリング。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Delinquente デリンクエンテ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e自ら ”Delinquente = はみ出し者” を名乗るオーナーワインメーカー、グレッグ・グリゴリオ によって2013年設立された新しいワイナリー。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eオーストラリアではテーブルワインの産地として認知されているリヴァーランド。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eオーストラリアワインの「機関室」と表現され、高級ワインとは縁遠い土地でしたが、彼が造るワインはリヴァーランドの新たな可能性として高い注目を集めています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eグレッグは祖父や父が経営するワイナリーで子供のことからワイン造りに親しみ、自然と自らもワインメーカーとしての道を歩み始めます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそして数年の海外留学を経て自身のブランドでワインを造ることを決意、生まれ育ったリヴァーランドで2013年「デリンクエンテ」を立ち上げました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e彼が造るワインのコンセプトは明快です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「リヴァーランドの気候に適応する南イタリアの地ブドウ」を用い、「なるべく人の手を介さない、ナチュラルな造り」で、「Modern \u0026amp; Easy Drinking」かつ「コストパフォーマンスに優れたワイン」を造ること。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eちなみに斬新なラベルデザインは彼の友人でもあるデザイナーによるもので、それぞれにユニークなストーリーが設定されています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"kp Orchard","offers":[{"title":"2024","offer_id":43389192077414,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC0E5007_1.jpg?v=1760356975"},{"product_id":"christian-tschida-クリスチャン-チダ-felsen-ⅰ-フェルゼン-1-アインス","title":"Christian Tschida クリスチャン・チダ \/ Felsen Ⅰ フェルゼン 1（アインス）","description":"\u003cp\u003eノイジードル湖を見渡す日照に恵まれた丘の斜面にある、酸化鉄を含む片岩土壌の単一畑。地中深くに隠れたわずかな石灰質が、2本づつ密植された樹齢65年のブラウフレンキッシュのワインにしっかりとしたグリップをもたらしている。丘の上にある森から冷涼な空気が夜間に降りてきて、きわめてエレガントでフレッシュな味わいに貢献している。\u003cbr\u003e“Felsen”は岩の意味。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：ブラウフレンキッシュ\u003cbr\u003e植樹：1960年頃\u003cbr\u003e位置：標高135m、南向き\u003cbr\u003e土壌：酸化鉄を含む片岩土壌\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手作業で収穫後、除梗し、開放桶で足で破砕し、野生酵母で6週間マセレーション発酵。圧搾後大樽で澱とともに約2年間熟成ノンフィルター、亜硫酸無添加で瓶詰め\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Christian Tschida　クリスチャン・チダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーナー醸造家のクリスチャン・チダはオーストリアの醸造界の中でも異端児と呼びたくなる存在だ。祖父と父、さらにロワールやブルゴーニュの生産者から独学で学び、モットーは「レッセ・フェール（自由放任）」ワインが自ら調和に至ることを尊重している。所有畑は約15ha、主にライタベルクの標高の高いエリアに点在し、30近い区画で10品種以上を栽培する。代表作「ヒンメル・アウフ・エアデン」の自由奔放な個性や、「ノン・トラディション・ヴァイス」のスケール感、「ノン・トラディション・ロート」の端正なカベルネ・フランなど、いずれも独自の世界観を表すワインである。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライタベルクの畑は「湖の水面が見える場所に良いブドウが育つ」とされ、複雑な土壌構成や山から吹き降ろす冷気により昼夜の寒暖差が大きい。湖面の反射光や岩石の蓄熱・冷却作用も加わり、温と冷の均衡が絶妙に働くことで、豊かなアロマと個性が育まれる。この環境は、穏やかなアルコール感と軽やかさ、そして内に秘めた力強さを備えた彼のワインスタイルに通じている。\u003c\/p\u003e","brand":"Racines","offers":[{"title":"2023","offer_id":43389203120230,"sku":null,"price":11550.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05341.jpg?v=1762091481"},{"product_id":"christian-tschida-クリスチャン-チダ-himmel-auf-erden-grande-cuvee-ヒンメル-アウフ-エアデン-グランド-キュヴェ","title":"Christian Tschida クリスチャン・チダ \/ Himmel auf Erden - grande cuvée ヒンメル・アウフ・エアデン グランド・キュヴェ","description":"\u003cp\u003e品種構成は毎年異なるが、ベースとなるのは石灰質土壌に密植されたグリューナー・ヴェルトリーナーである。VT2022にソーヴィニョン・ブランの古木の区画、VT2023にフルミントの区画が加わり、ワインは年々その次元を高めている。\u003cbr\u003e造り手と親交のあったウィーンの芸術家アルフレート・フリドリチカ（2009年に他界）の作品シリーズ、\"Himmel auf Erden”（「地上の天国」の意）から名づけられたキュヴェ。\u003cbr\u003e2021ヴィンテージまでは同シリーズの一枚がエチケットにも描かれていた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：グリューナー・ヴェルトリー\u003cbr\u003eナー、フルミント、ソーヴィニョン・\u003cbr\u003eブラン他\u003cbr\u003e植樹：1960~2014年\u003cbr\u003e位置：標高200ｍ、南東向き\u003cbr\u003e土壌：石灰質\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手作業で収穫後、除梗し、足で踏んで破砕\u003cbr\u003eマセレーションはせず、圧搾、大樽(1000L, 1200L)で野生酵母で発酵\u003cbr\u003e大樽で1年間熟成\u003cbr\u003e亜硫酸無添加、清澄なし、ノンフィルターで瓶詰め\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Christian Tschida　クリスチャン・チダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーナー醸造家のクリスチャン・チダはオーストリアの醸造界の中でも異端児と呼びたくなる存在だ。祖父と父、さらにロワールやブルゴーニュの生産者から独学で学び、モットーは「レッセ・フェール（自由放任）」ワインが自ら調和に至ることを尊重している。所有畑は約15ha、主にライタベルクの標高の高いエリアに点在し、30近い区画で10品種以上を栽培する。代表作「ヒンメル・アウフ・エアデン」の自由奔放な個性や、「ノン・トラディション・ヴァイス」のスケール感、「ノン・トラディション・ロート」の端正なカベルネ・フランなど、いずれも独自の世界観を表すワインである。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライタベルクの畑は「湖の水面が見える場所に良いブドウが育つ」とされ、複雑な土壌構成や山から吹き降ろす冷気により昼夜の寒暖差が大きい。湖面の反射光や岩石の蓄熱・冷却作用も加わり、温と冷の均衡が絶妙に働くことで、豊かなアロマと個性が育まれる。この環境は、穏やかなアルコール感と軽やかさ、そして内に秘めた力強さを備えた彼のワインスタイルに通じている。\u003c\/p\u003e","brand":"Racines","offers":[{"title":"2023","offer_id":43389215015014,"sku":null,"price":6930.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05485.jpg?v=1762088925"},{"product_id":"vega-aixala-ヴェガ-アイシャーラ-brutal-ブルタル","title":"Vega Aixalà ヴェガ・アイシャーラ \/ BRUTAL 2023 ブルタル","description":"\u003cp\u003e甘味を抑えた柑橘や洋ナシ、花梨のニュアンス。蜜蝋のような香りに少し厚みのあるテクスチャー。複雑さが魅力のBRUTALです。2023年は22年よりも落ち着いた印象。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eBRUTALはナチュラルワインの造り手が同ラベルで「BRUTALな(斬新な)\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eワインを販売する」というコンセプト。スペイン・バルセロナのナチュラルワインバー「BRUTAL」のオーナーが、生産者たちとワインを試飲したときに\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eBRUTAL！と叫んだのが始まり。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウ品種：ルーサンヌ75％、アルバリーニョ15％、リースリング10％\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e9月中旬に収穫したルーサンヌ、アルバリーニョ、リースリングを除梗しプレス後、セメントタンクで発酵、ステンレスタンクで熟成しサンスフルで瓶詰め。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Vega Aixalà ヴェガ・アイシャーラ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスペイン・カタルーニャのDOコンカデバルベラの女性醸造家、エヴァ・ヴェガが営むワイナリー。飾り気のない、素朴であたたかな雰囲気が印象的なエヴァは、父と2人で一から畑を開墾。標高850~ 900m急勾配斜面にテラス状の畑10haが広がる。土壌は銘醸地プリオラートと同じミネラル豊富なスレート土壌(粘板岩)。醸造では、娘の名前を冠した「エマ」シリーズにおいて、一貫して清澄・濾過・亜硫酸添加を一切行わない自然なアプローチ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"Diony","offers":[{"title":"2023","offer_id":43389217308774,"sku":null,"price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC07481.jpg?v=1771157974"},{"product_id":"christian-tschida-クリスチャン-チダ-himmel-auf-erden-ii-maischevergoren-2023-ヒンメル-アウフ-エアデン-ツヴァイ-マイシェフェアゴーレン","title":"Christian Tschida クリスチャン・チダ \/Himmel auf Erden II Maischevergoren 2023 ヒンメル アウフ エアデン ツヴァイ マイシェフェアゴーレン","description":"\u003cp\u003e“Himmel auf Erden” 「地上の天国」シリーズの「II」。3種類のミュスカを使い、マセレーションを最長4カ月行った。エティケットに\"Maischevergoren\"とあるのは、「マセレーション発酵」の意味。いわゆるオレンジワインに相当する。ピッキングする際に五段階の成熟段階のものを混ぜることで味わいに多様性を出している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：ミュスカ（Yellow Muscat, Golden Muscat, Lemon Muscat)、シュナン・ブラン他\u003cbr\u003e植樹：1976~2014年\u003cbr\u003e位置：標高135-240m、南と東向き\u003cbr\u003e土壌：石灰質、礫、シスト\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手作業で収穫後、除梗し、足で踏んで破砕\u003cbr\u003e開放桶で最長4ヵ月間マセレーション後圧搾、大樽(1200L)で野生酵母で発酵\u003cbr\u003e澱引きせず1年間熟成\u003cbr\u003e亜硫酸無添加、清澄なし、ノンフィルターで瓶詰め\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Christian Tschida　クリスチャン・チダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーナー醸造家のクリスチャン・チダはオーストリアの醸造界の中でも異端児と呼びたくなる存在だ。祖父と父、さらにロワールやブルゴーニュの生産者から独学で学び、モットーは「レッセ・フェール（自由放任）」ワインが自ら調和に至ることを尊重している。所有畑は約15ha、主にライタベルクの標高の高いエリアに点在し、30近い区画で10品種以上を栽培する。代表作「ヒンメル・アウフ・エアデン」の自由奔放な個性や、「ノン・トラディション・ヴァイス」のスケール感、「ノン・トラディション・ロート」の端正なカベルネ・フランなど、いずれも独自の世界観を表すワインである。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライタベルクの畑は「湖の水面が見える場所に良いブドウが育つ」とされ、複雑な土壌構成や山から吹き降ろす冷気により昼夜の寒暖差が大きい。湖面の反射光や岩石の蓄熱・冷却作用も加わり、温と冷の均衡が絶妙に働くことで、豊かなアロマと個性が育まれる。この環境は、穏やかなアルコール感と軽やかさ、そして内に秘めた力強さを備えた彼のワインスタイルに通じている。\u003c\/p\u003e","brand":"Racines","offers":[{"title":"2023","offer_id":43389219307622,"sku":null,"price":6930.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}]},{"product_id":"alexander-koppitsch-アレキサンダー-コピッチ-rozsa-ローザ","title":"ALEXANDER KOPPITSCH アレキサンダー・コピッチ \/ ROZSA ローザ","description":"\u003cp\u003e濁りのあるライトピンク。ラズベリー、アセロラ、グアバ、グレープフルーツなどトロピカルなアロマとハーブ、少しの乳酸のアクセント。柑橘類とアセロラ、グアバなどのフレッシュな果実味。ジューシーで柔らかなボディと酸味は心地よく、食事からチルタイムまでいつでも楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種:ツヴァイゲルト 40%、ブラウフレンキッシュ 40%、ザンクト・ラウレント 10%、ピノ・ノワール 5%、シラー5%\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醸造：手作業にて収穫、全ての葡萄をブレンドしてホールバンチ、ファイバーグラスタンクとステンレス・タンクを使用、ラッキング後、温度調整せず、自然発酵、澱と共に各 6 カ月熟成。無清澄、無濾過、ボトリング時のみ、亜硫酸 5mg 以下使用。彼らの住む村、ノイジードル・アム・ゼーにある複数の畑を使用したリラックス\u0026amp;ハッピーワイン。ラベルは、畑からみたノイジードラーゼ湖畔風景が描かれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】ALEXANDER KOPPITSCH アレキサンダー・コピッチ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーストリア東部・ハンガリー国境に広がるワインの名産地、ブルゲンラントの北端ノイジードル・アム・ゼーにて 500 年以上ナチュラル・ワインの生産に携わる家系。\u003cbr\u003e現当主アレキサンダー・コピッチの父親の代は、ワイン用の葡萄やバルクワインの販売を行い、ボトリングしたワインの販売をしていませんでした。2011 年、アレキサンダーとマリアにワイナリーを引き継いだ際、従来行ってきた販売を辞め、ナチュラル・ワインの醸造に対する情熱を伝えたいと思い、ワインの醸造・販売を行うようになりました。総面積 6,2 ヘクタールの葡萄畑は、ルドルフ・シュタイナーの考え方の基、バイオダイナミック農法で持続的な提供ができる様、努力しており、葡萄畑で一番重要としていることは、“Lots of hand crafting”、殆どの作業ステップにておいて、なるべく機械を使わず、収穫、除梗などは全て手作業で行われています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアレキサンダーは、殆どの畑で作業を行い、マリアはオフィスワークを担当しています。彼らの醸造でのモットーは,“Low intervention winemaking ”人的介入を最小限に抑え、人工添加物のすべての形態を取り扱わず、発酵に関しては、常に温度制御もなく自然発酵にて行い、殆どのワインにおいて、SO2 を最小限添加もしくは無添加、無清澄、無濾過にて生産しています。彼らのワインは、果物ではなく、テロワールを表現しています。土壌、石から香りや味わいに影響し、それは常に繊細で、決して加工していません。複雑さ、熟成、誠意、そして魂を持つナチュラル・ワインを作っています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e彼らのワインは、鮮明なフルーツと多くのミネラルが特徴的で、誰もが気軽にワインを楽しんで頂ける”FUN WINE”(ホモック、レート、ローザ、プリティ・ナッツ)と”PERSPEKTIVE WINE”(パースペクティブワイン)シリーズを生産しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパースペクティブシリーズの畑は、ブルゲンラント州にて最高の葡萄畑に属した場所NEUBERG(ノイベルグ)にあり、彼らが何百年もの間、ここで葡萄を栽培してきた最古の葡萄畑を使用したワインランク上のワインを生産しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eノイジードル・アム・ゼーの北西にある非常に岩の多い石灰岩の丘で、ライサバーグ山地に属し、丘陵は、湖に向かって緩やかに転がり、南東または北南に傾斜しています。土はかなり不足しており、大量の石灰岩の破片が浮上しています。ここで栽培されている葡萄は品質も高く、ピュアで明確なストラクチャー、また深みのあるワインを提供しています。名前の PERSPEKTIVE は、様々な意味を持っており、言葉の意味としては、「見通す」の意味を持っています。まず、この畑の土壌である石灰岩土壌にフォーカスした事。またパースペクティブワインに着目すると、より多くの味わいや香りが得られ、多様な輪郭やエッジが見つかります。ワンランク上のワインだけど、普段気軽に呑むワインと変わらない観点で理解してほしいという意味も込められています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eまた、彼らは自然と共存していく未来の為、最低限のラベル使用、瓶や段ボールの再利用など CO2 の削減に取り組み、農場にミツバチの巣箱を導入して、そこから採れる天然の蜂ワックスでコーティングされた天然コルクを使用し、接着剤やプラスチックなどを使用していません。\u003cbr\u003e環境にも配慮し、彼らは、小さな子供たちと共に優しく自然で家庭的なワイン作りに日々取り組み、そして、彼らのワインには、家族、故郷、畑、そして、飲み手に対し\u003cbr\u003eて、全てに愛が溢れています。\u003c\/p\u003e","brand":"日本グランド・シャンパーニュ","offers":[{"title":"2023","offer_id":43419583610982,"sku":null,"price":4070.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05772.jpg?v=1762770372"},{"product_id":"pittnauer-ピットナウアー-best-friend-ベスト-フレンド","title":"Pittnauer ピットナウアー \/ Best Friend  ベスト・フレンド","description":"\u003cp\u003e濁りのある明るい赤紫色。ラズベリー、ブラッド・オレンジ、プラム、ザクロ、少しのスパイスのアロマ。とても軽やかで、赤い果実を中心にまろやかで柔らかくフレッシュでジューシー、非常にバランスの取れた適度な酸と柔らかなタンニン、ほのかな紫蘇のニュアンスも。ライトボディの中にも果実味に深みを感じられます。冷やして飲む事もお勧めで、様々なシチュエーションで活躍できるフレンドリーな赤ワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種:ブラウフレンキッシュ 100%\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手摘みによる収穫後、全房にて 1000lの密封された樽にて 5 日間マセラシオン・カルボニック、アンフォラと樽にて 10 ヶ月熟成。無清澄、無濾過、全ての工程で亜硫酸無添加。国の法律上、ナチュラル・ワインの場合、葡萄の表記やヴィンテージが表ラベルに記載できないため、Blaufränkisch の“BF”の文字を使用し、その 2 文字を連想させる世界共通の言葉で ”Best Friend”と名付けました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Pittnauer ピットナウアー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインの中に、シンプルさと正直な感情がある、ゲアハルト・ピットナウアーのスピリット。ピットナウアーは、自分が愛飲していたフランスかどこかのワインの中に、一貫\u003cbr\u003e性や共通のテーマがあることに気づくまでは、栽培理論なしでワイン造りを行っていました。年月は経ち、ビオディナミのことを知ったピットナウアーは、妻のブリジットと\u003cbr\u003eともに、2006 年よりビオディナミに転換。15ha(半分は自分のもとで半分は借りた土地)を生きたワインを造るために、独自のオーガニック精神で手入れし始めました。\u003cbr\u003e堆肥を与えるところから収穫までのすべての作業はマニュアル通りに行われ、カレンダーはなく、彼をあせらせるものは何もない。葡萄の完璧な成熟がもたらす味わいを大切にし、きれいな葡萄を選んで、ヴィンテージのコンディションに応えたワイン造りをセラーで行っています。彼の造るワインは、ピュアでフレッシュな果実味が特徴。ピットナウアーは、それぞれのブドウ品種がもつ、わくわくするような、ユニークな声やテロワールがはっきりと聴こえてきそうなワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーでは、自分達の葡萄造りのために必要な原料を選択するところから始まります。できる限り効果的に、自然からの資源を使うことに努め、昔ながらの動物相や植物相の栽培方法を取り入れています。畑に生物多様性をもたらすことは、生産者にとって最も重要な事です。人間がコンポストやグリーンシードを使ったプロセスを構築することは、浸食を減らし、土壌の生命力を促進し、葡萄に抵抗力をもたせます。更に、葡萄は植生と生殖・成長との間により良いバランスを達成することで、最終的に葡萄畑の寿命を大幅に伸ばすことになると考えているのです。葡萄は、生理学的に十分成熟している必要があり、健康的でボトリティス菌の付いていない状態である必要があります。一つずつ手摘みで収穫し、注意深く木箱に詰められ、畑での選別とセラー内での仕分けテーブル上で、圧搾前に葡萄品種のダブルチェックをします。葡萄はできる限り機械によるストレスが少ない状態で処理されます。\u003cbr\u003eピットナウアーのワインは全てビオディナミ農法にて造られています。使っているのは、硫黄と銅、スプレーするのは、500 番(牛糞のプレパレーション)と 501 番(水晶のプレパレーション)だけ。水晶はシリカを含み、ブドウ自体や葉など地上に出ているところに作用し、太陽のエネルギーとの結びつきを強めます。これらを 4 輪バイクとトラクターでスプレーするのですが、これは重量が少ないため土壌に対する影響が少ないためです。醸造過程では、発酵はベーシックなクラスまで天然酵母を使用し、酸化防止剤は必要分のみもしくは無添加。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全てのワインに認証を取っているわけではありませんが、Respekt(リスペクト)という認証を取得。リスペクトは、みんなが一丸となってより多くのことを達成できる場所。お互いに学び合うため、お互いに教育し合うため、そしてサポートしあうための団体。リスペクトは、ルドルフ・シュタイナーの考え方を基にしながら、それと同時に理論や実践では独立的で効果的に活動しています。加えてオープンでフレンドリー、そして専門的なことがやりとりできるような志を同じくする人を探しています。同じような認証団体にデメターがありますが、デメターは全ての農産物を認証する一方で、リスペクトはワインのみの認証団体ということになります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラベルについて\u003cbr\u003eアーティストを目指していたゲアハルトと付き合いも深い独のアーティスト Tobias Hermeling トビアス・ヘアメリングの作品。特にそれぞれのワインとラベルとの関係は\u003cbr\u003eありませんが、基本、彼のフィーリングで作成。自然や畑、人や動植物など多く用いられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本グランド・シャンパーニュ","offers":[{"title":"2023","offer_id":43419584987238,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05624.jpg?v=1762769407"},{"product_id":"luke-lambert-ルーク-ランバート-luke-lambert-syrah-ルーク-ランバート-シラー","title":"Luke Lambert ルーク・ランバート\/ Luke Lambert Syrah ルーク・ランバート シラー","description":"\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan\u003e全体的にエレガントながら、力強く芳醇で上質なタンニンをしっかりと感じる酒質。赤黒系果実にアニスやオレンジの皮のようなニュアンスも。力強く芳醇な側面にアニスやオレンジの皮のようなアクセント、模範のようなシラー。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan\u003eぶどう品種：シラー100％\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan\u003eラ・ヴァレーでも珍しい花崗岩質土壌の\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e\u003cwbr\u003eDenton Vineyard\u003c\/wbr\u003e\u003c\/span\u003eからのシラー。\u003c\/span\u003e\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003eDenton\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eは昨年までルーク自身が醸造家を務めていた（\u003cwbr\u003e現在では醸造家としての契約は終了している）こともあり、\u003cwbr\u003e栽培段階から深く携わることができているとのこと。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan\u003e【生産者】Luke Lambert ルーク・ランバート\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan\u003eルーク・\u003cwbr\u003e\u003cspan class=\"il\"\u003eランバート\u003c\/span\u003eの名を知らないコアなワインファンはもはやオーストラ\u003cwbr\u003eリアにはいないかも知れません。\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e\u003cu\u003e\u003c\/u\u003e\u003cu\u003e\u003c\/u\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan\u003e類まれなる才能と確固とした信念に満ち溢れ、\u003cwbr\u003e醸造家の家系に生まれていないにも関わらず\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e14\u003c\/span\u003e歳にして醸造家に\u003cwbr\u003eなることを心に決めていた男、それがルークです。\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e\u003cu\u003e\u003c\/u\u003e\u003cu\u003e\u003c\/u\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan\u003e偏見をもたず、\u003cwbr\u003e常に何が大事かを真摯な姿勢で追及する彼のワインは今やナチュラ\u003cwbr\u003eルのみならず類まれなファインワインとしての評価を確固たるもの\u003cwbr\u003eとしており、ヤラ・\u003cwbr\u003eヴァレーの醸造家たちがこぞって彼に助言を求めにくると言います\u003cwbr\u003e。\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e\u003cu\u003e\u003c\/u\u003e\u003cu\u003e\u003c\/u\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"MsoNormal\"\u003e\u003cspan\u003e類まれなる才能と確固とした信念に満ち溢れ、14 歳にして醸造家になることを心に決め\u003cbr\u003eたルーク。彼が造りだす優美で洗練されたフィネスを讃えた、官能的とさえいえるワインはオーストラリアのみならず世界の先進的なダイニングシーンに多大な影響を与えており、もはや「ルーク・ランバート」の名前は次世代を象徴するアイコンとも言えます。\u003cbr\u003eルークはブリスベン生まれ。ワインをこよなく愛する両親のもとで育ち、彼らがワインを語る上で使う情熱的で、時に神秘的な表現の数々に幼かった彼はすっかり魅了されてしまいます。高校を卒業すると 2 年間ヨーロッパへと渡り、フランスやイタリアのワイン産\u003cbr\u003e地を頻繁に訪れます。その中で彼が出会ったのは「土地について語るような」エレガントなワインたち。特にイタリアで出会ったネッビオーロ種から産まれる伝統的なバローロに運命的なものを感じます。帰国後チャールズ・スタート大学で醸造を修めたルークはいよ\u003cbr\u003eいよワインメーカーとして歩みを始めますが、若くして醸造家になると決めていた彼の頭には既に「自分がどんなワインを造りたいか」そして「どこならば造れるのか」について考え続けてきたビジョンがありました。\u003cbr\u003eそこで彼が選んだのが「ヤラ・ヴァレー」。コールドストリームを含むオーストラリアと NZ のワイナリーで働きつつ、バローロの造り手「ジャコモ・プレッツァ」「コルデロ・ディ・モンテツェモロ」でもヴィンテージを経験。そして 2004 年遂に自分自身のレー\u003cbr\u003eベル「ルーク・ランバート」を立ち上げます。\u003cbr\u003e自分の名前が入った仕事に誇りと責任を持っていた(自営業のエンジニアだった)父親の影響もあり、彼がレーベルに自身の名前を付けたのは自然なことでした。最初は小さなガレージで凍えそうになりながらワインに向き合っていたというルーク。優れた品質の畑\u003cbr\u003eからシラーとネッビオーロ(Nebbiolo は当時ヒースコート産)をリリース。瞬く間に高い評価を得るに至ります。現在ではネッビオーロを含む全てのワインは冷涼かつ花崗岩質の土壌をもつ Denton Vineyard の畑から生産されています。\u003cbr\u003eルークのワイン造りにはあらゆる偉大な造り手に共通する「徹底したハードワーク」と「シンプリシティ」があります。自然には逆らわず、対話することでかつて自分が魅了された「土地を語るワイン」を造りだす。醗酵は野生酵母により、新樽は使わず、ボトリン\u003cbr\u003eグ前に極少量の SO2(20-30ppm 以下)のみ添加。一見シンプルだからこそ、彼が如何に徹底した労力を費やしているか、その違いを我々はグラスの中に見てとれるのです。\u003cbr\u003e2015 年から自前の小さな醸造所を手に入れ、さらにヤラ・ヴァレーのとある場所に土地を購入し自ら草を刈り開墾、2019 年から自社畑として始動。植えられた品種は、もちろん「Nebbiolo \/ ネッビオーロ」。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"kp Orchard","offers":[{"title":"2021","offer_id":43419598717030,"sku":null,"price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05716.jpg?v=1762769868"},{"product_id":"pittnauer-ピットナウアー-mash-pitt-マッシュ-ピット","title":"Pittnauer ピットナウアー \/ mash pitt マッシュ・ピット","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eフルーティーさを前面に表現したジューシーなオレンジワイン。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e濁りのある濃いイエローネクター色で、グレープフルーツやベルガモット、ライムなど様々な柑橘類、桃やアプリコット、ハーブティーや白い花など複雑なアロマ。\u003cbr\u003e柑橘類を中心とした濃厚なフルーツ感があり、エネルギッシュでパワフル。しっかりとした酸と柔らかなタンニンがボディを引き締め、ハーバルな印象も。余韻に柑橘類の皮のニュアンスあり。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：グリューナー・ヴェルトリーナー40%、シャルドネ 40%、ソーヴィニョン・ブラン 20% \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e”マッシュ・ピット“の名は、ロックやパンクのライブで起こる”モッシュ・ピット“と、葡萄の外見を表すマッシュを掛け合わせたもの。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e皮も一緒に暴れさせた（漬け込んだ）の意味を込めたピットナウアーの掛け言葉になります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eパーフェクト・デイやブロンド・バイ・ナチュレのルーツにあたる最初に手掛けたオレンジワイン。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Pittnauer ピットナウアー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワインの中に、シンプルさと正直な感情がある、ゲアハルト・ピットナウアーのスピリット。ピットナウアーは、自分が愛飲していたフランスかどこかのワインの中に、一貫\u003cbr\u003e性や共通のテーマがあることに気づくまでは、栽培理論なしでワイン造りを行っていました。年月は経ち、ビオディナミのことを知ったピットナウアーは、妻のブリジットと\u003cbr\u003eともに、2006 年よりビオディナミに転換。15ha(半分は自分のもとで半分は借りた土地)を生きたワインを造るために、独自のオーガニック精神で手入れし始めました。\u003cbr\u003e堆肥を与えるところから収穫までのすべての作業はマニュアル通りに行われ、カレンダーはなく、彼をあせらせるものは何もない。葡萄の完璧な成熟がもたらす味わいを大切にし、きれいな葡萄を選んで、ヴィンテージのコンディションに応えたワイン造りをセラーで行っています。彼の造るワインは、ピュアでフレッシュな果実味が特徴。ピットナウアーは、それぞれのブドウ品種がもつ、わくわくするような、ユニークな声やテロワールがはっきりと聴こえてきそうなワインを造っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eワイナリーでは、自分達の葡萄造りのために必要な原料を選択するところから始まります。できる限り効果的に、自然からの資源を使うことに努め、昔ながらの動物相や植物相の栽培方法を取り入れています。畑に生物多様性をもたらすことは、生産者にとって最も重要な事です。人間がコンポストやグリーンシードを使ったプロセスを構築することは、浸食を減らし、土壌の生命力を促進し、葡萄に抵抗力をもたせます。更に、葡萄は植生と生殖・成長との間により良いバランスを達成することで、最終的に葡萄畑の寿命を大幅に伸ばすことになると考えているのです。葡萄は、生理学的に十分成熟している必要があり、健康的でボトリティス菌の付いていない状態である必要があります。一つずつ手摘みで収穫し、注意深く木箱に詰められ、畑での選別とセラー内での仕分けテーブル上で、圧搾前に葡萄品種のダブルチェックをします。葡萄はできる限り機械によるストレスが少ない状態で処理されます。\u003cbr\u003eピットナウアーのワインは全てビオディナミ農法にて造られています。使っているのは、硫黄と銅、スプレーするのは、500 番(牛糞のプレパレーション)と 501 番(水晶のプレパレーション)だけ。水晶はシリカを含み、ブドウ自体や葉など地上に出ているところに作用し、太陽のエネルギーとの結びつきを強めます。これらを 4 輪バイクとトラクターでスプレーするのですが、これは重量が少ないため土壌に対する影響が少ないためです。醸造過程では、発酵はベーシックなクラスまで天然酵母を使用し、酸化防止剤は必要分のみもしくは無添加。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e全てのワインに認証を取っているわけではありませんが、Respekt(リスペクト)という認証を取得。リスペクトは、みんなが一丸となってより多くのことを達成できる場所。お互いに学び合うため、お互いに教育し合うため、そしてサポートしあうための団体。リスペクトは、ルドルフ・シュタイナーの考え方を基にしながら、それと同時に理論や実践では独立的で効果的に活動しています。加えてオープンでフレンドリー、そして専門的なことがやりとりできるような志を同じくする人を探しています。同じような認証団体にデメターがありますが、デメターは全ての農産物を認証する一方で、リスペクトはワインのみの認証団体ということになります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラベルについて\u003cbr\u003eアーティストを目指していたゲアハルトと付き合いも深い独のアーティスト Tobias Hermeling トビアス・ヘアメリングの作品。特にそれぞれのワインとラベルとの関係は\u003cbr\u003eありませんが、基本、彼のフィーリングで作成。自然や畑、人や動植物など多く用いられています。\u003c\/p\u003e","brand":"日本グランド・シャンパーニュ","offers":[{"title":"2023","offer_id":43419600552038,"sku":null,"price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05596.jpg?v=1762769271"},{"product_id":"ploder-rosenberg-プローダー-ローゼンベルグ-linea-pinot-gris-リネア-ピノ-グリ","title":"Ploder-Rosenberg プローダー・ローゼンベルグ \/ Linea Pinot Gris リネア ピノ・グリ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eブドウ品種：ピノ・グリ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e樹齢13年、ルッテンベルグ畑。砂質のローム土壌、砂利、風化した物質の堆積した土壌。場所により火山の影響。葡萄は丁寧に選別。トーストした600Lのスターティングバレルで鎮静と冷却を行い、1ヶ月皮と共に自然発酵、600Lのオーク樽にて1か月間熟成。ノンフィルター。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【生産者】Ploder-Rosenberg プローダー・ローゼンベルグ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eオーストリア内でも風光明媚なズュート・オストシュタイヤーマルクにあるワイナリー。プローダー家は2006年から9.5ヘクタールのブドウ畑をビオディナミ農法に転換し、ブドウ栽培を行っています。オーナーのアルフレッド氏は確固たる信念を持ち、納得のいく本物のワイン造りを追及しています。彼は畑での作業や人の考え方がワインの味わいを左右すると考え、畑での入念な手作業と、自らが生み出した独自の醸造方法で、生命力にあふれたワインを生みだします。畑は、シュタイヤーマルク州の火山地帯の中央に位置し、砂を含むローム土壌、底土には幾分砂利まじりの風化した岩石が堆積し、場所により異なった火山の影響を受けているのが特徴です。南の地中海性気候と大陸のパノニア気候がこの肥沃な一帯を形成する一因でもあります。また、スロベニア、クロアチア、ハンガリーがすぐ隣に位置していることから、多文化が共生し、風景、人、文化、食の個性を育んでいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"AWA","offers":[{"title":"2017","offer_id":43419608678502,"sku":null,"price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05567.jpg?v=1762768104"},{"product_id":"ploder-rosenberg-プローダー-ローゼンベルグ-linea-501-リネア-501","title":"Ploder-Rosenberg プローダー・ローゼンベルグ \/ Linea 501 リネア 501","description":"\u003cdiv class=\"ec-layoutRole__contents\"\u003e\n\u003cdiv class=\"container\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-12 col-lg-9 order-1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"ec-productRole mt-4\"\u003e\n\u003cdiv class=\"row\"\u003e\n\u003cdiv class=\"col-12 col-lg-6\"\u003e\n\u003cdiv class=\"ec-productRole__profile ml-0\"\u003e\n\u003cdiv class=\"ec-productRole__description\"\u003eぶどう品種：ソーヴィニヨン・ブラン\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ec-productRole__description\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ec-productRole__description\"\u003e樹齢18年、ルッテンベルグ畑。ローム質シルトにわずかに砂利。風化した物質の堆積した土壌。葡萄は丁寧に選別。トーストした600Lのオーク樽にて3日間のマセラシオン後に20%をマッシュの上で1か月間静置、自然MLF。600Lのオーク樽にて澱と共に12ヶ月間酸化熟成。瓶詰め時に5mg\/lのSO2を添加。ノンフィルター。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ec-productRole__description\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"ec-productRole__description\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【生産者】Ploder-Rosenberg プローダー・ローゼンベルグ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eオーストリア内でも風光明媚なズュート・オストシュタイヤーマルクにあるワイナリー。プローダー家は2006年から9.5ヘクタールのブドウ畑をビオディナミ農法に転換し、ブドウ栽培を行っています。オーナーのアルフレッド氏は確固たる信念を持ち、納得のいく本物のワイン造りを追及しています。彼は畑での作業や人の考え方がワインの味わいを左右すると考え、畑での入念な手作業と、自らが生み出した独自の醸造方法で、生命力にあふれたワインを生みだします。畑は、シュタイヤーマルク州の火山地帯の中央に位置し、砂を含むローム土壌、底土には幾分砂利まじりの風化した岩石が堆積し、場所により異なった火山の影響を受けているのが特徴です。南の地中海性気候と大陸のパノニア気候がこの肥沃な一帯を形成する一因でもあります。また、スロベニア、クロアチア、ハンガリーがすぐ隣に位置していることから、多文化が共生し、風景、人、文化、食の個性を育んでいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Natural Wine Shop Histoi","offers":[{"title":"2017","offer_id":43419612348518,"sku":null,"price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05574.jpg?v=1762769173"},{"product_id":"terracruda-テラクルーダ-boccalino-bianchello-del-metauro-doc-ボッカリーノ-ビアンケッロ-デル-メタウロ","title":"TERRACRUDA テラクルーダ \/ BOCCALINO Bianchello del Metauro DOC ボッカリーノ ビアンケッロ・デル・メタウロ","description":"\u003cp\u003e緑がかった麦わら色。グレープフルーツや白い花、アーモンドの香りも広がります。しっかりとした酸とミネラルに、ドライな後口が楽しめる白ワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペアリングはカショッタチーズ、ラルド、パンチェッタ、魚介のパスタ、ズッキーニとエビのニョッキなどがおすすめ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eぶどう品種：ビアンケッロ（トレビアーノの古代品種。フルーティーな特徴を持ちながら、長期熟成にも向く）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【生産者】TERRACRUDA テラクルーダ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eワイナリーを任されているのは、マルケ州でモダン家具メーカーを経営するオーナーの息子ルカ・アヴェナンティです。テラクルーダはアドリア海とアペニン山脈の真ん中、ペーザロの標高400mのなだらかな山岳地帯の数ヶ所に合計20haの美しい畑を持ち、醸造家には地元で活躍するジャンカルロ・ソヴェルキア氏を迎え、インクロッチョ・ブルーニ54などその領域で発掘された土着品種を使ったワイン造りを行っています。ブドウは有機農法で育て、山の傾斜の半地下に作られたワイナリー内には最新設備が整います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eワイナリーが位置するフラッテローザ村にはテラコッタの博物館もあり、テラコッタの食器がこの地域の伝統工芸です。ワインにはそれぞれ食器の種類を意味する名前がつけられています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"仙石","offers":[{"title":"2023","offer_id":43419618115686,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05767.jpg?v=1762770285"},{"product_id":"lyrarakis-wines-リララキス-ワインズ-lyrarakis-vilana-リララキス-ヴィラナ","title":"Lyrarakis Wines リララキス ワインズ \/ Lyrarakis Vilana リララキス ヴィラナ","description":"\u003cp\u003e淡いレモンイエローの外観。香りにはレモン、ライム、青リンゴなどの柑橘系果実に加え、ミネラルやローズマリーといったハーブのニュアンスが感じられる。味わいはドライで、フレッシュな酸が全体を引き締め、わずかにストーンフルーツの風味とクリーミーな質感が口中に広がる。果実味がしっかりとあり、塩味をともなう余韻が長く続く。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：ヴィラナ（ギリシャ・クレタ島の固有品種）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Lyrarakis Wines リララキス ワインズ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eクレタ島イラクリオン県アラグニ村に、1966年リララキス ワインズは設立されました。現在２世代目。ブドウ畑は島の中央と東のシティアに位置します。この50年間でクレタ島の固有品種である『ダフニ』と『プリト』という２品種を蘇らせ、その価値と個性にスポットライトを当てた正にパイオニア的存在です。恵み豊かなクレタ島で生まれ育ったリララキス兄弟は、その自然をリスペクトし、それに寄り添った栽培方法を日々模索し、実践しております。継続的に優れたブドウを収穫するには、その土地を大切にすることが彼らの哲学。単一葡萄畑で造られるワインのエチケットは、その葡萄畑の地図が描かれており、その品種が造られている畑の部分に色付けされています。\u003c\/p\u003e","brand":"Nostimia ノスティミア","offers":[{"title":"2024","offer_id":43421212508262,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC07475.jpg?v=1771158207"},{"product_id":"lyrarakis-winesリララキス-ワインズ-lyrarakis-zazazu-demi-sec-sparkling-whiteリララキス-ザザズ-ドゥミ-セック-スパークリングワイン","title":"Lyrarakis Winesリララキス ワインズ \/ Lyrarakis Zazazu Demi Sec Sparkling Whiteリララキス ザザズ ドゥミ セック スパークリングワイン","description":"\u003cp class=\"expl\"\u003eギリシャ・クレタ島の半甘口のスパークリングワイン。アプリコットやピーチジャムの華やかな香り。 甘さと酸のバランスが心地よく、泡もなめらか。 食前にもデザートにも映える、かわいい1本。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"expl\"\u003e\u003cspan\u003eぶどう品種：ヴィラナ33%、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eヴィディアノ33%、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eマスカット オブ スピナ33%\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"expl\"\u003e\u003cspan\u003e【生産者】Lyrarakis Winesリララキス ワインズ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"expl\"\u003e\u003cspan\u003eクレタ島イラクリオン県アラグニ村に、1966年リララキス ワインズは設立されました。現在２世代目。ブドウ畑は島の中央と東のシティアに位置します。この50年間でクレタ島の固有品種である『ダフニ』と『プリト』という２品種を蘇らせ、その価値と個性にスポットライトを当てた正にパイオニア的存在です。恵み豊かなクレタ島で生まれ育ったリララキス兄弟は、その自然をリスペクトし、それに寄り添った栽培方法を日々模索し、実践しております。継続的に優れたブドウを収穫するには、その土地を大切にすることが彼らの哲学。単一葡萄畑で造られるワインのエチケットは、その葡萄畑の地図が描かれており、その品種が造られている畑の部分に色付けされています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Nostimia \/ ノスティミア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43421214736486,"sku":null,"price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}]},{"product_id":"loic-mahe-ロイック-マエ-echappee-belle-エシャペ-ベル","title":"Loic Mahé ロイック マエ \/ Échappée belle エシャペ ベル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan face=\"noto, notojp, notokr, Helvetica, Microsoft YaHei, Apple SD Gothic Neo, Malgun Gothic, 맑은 고딕, Dotum, sans-serif\"\u003e\u003cspan size=\"2\"\u003e2017\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan face=\"Arial Unicode MS\"\u003e\u003cspan face=\"noto, notojp, notokr, Helvetica, Microsoft YaHei, Apple SD Gothic Neo, Malgun Gothic, 맑은 고딕, Dotum, sans-serif\"\u003e\u003cspan size=\"2\"\u003e年の\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan face=\"noto, notojp, notokr, Helvetica, Microsoft YaHei, Apple SD Gothic Neo, Malgun Gothic, 맑은 고딕, Dotum, sans-serif\"\u003e\u003cspan size=\"2\"\u003eL'Echappée Belle Blanc\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan face=\"Arial Unicode MS\"\u003e\u003cspan face=\"noto, notojp, notokr, Helvetica, Microsoft YaHei, Apple SD Gothic Neo, Malgun Gothic, 맑은 고딕, Dotum, sans-serif\"\u003e\u003cspan size=\"2\"\u003eと同様に、ロイック マエ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan face=\"Arial Unicode MS\"\u003e\u003cspan face=\"noto, notojp, notokr, Helvetica, Microsoft YaHei, Apple SD Gothic Neo, Malgun Gothic, 맑은 고딕, Dotum, sans-serif\"\u003e\u003cspan size=\"2\"\u003eはこの洗練された赤ワインを生産するためにアペラシオンの外に飛び込みました。 ここで、ロイックは南ロワール地方のブドウ畑からカベルネ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan face=\"noto, notojp, notokr, Helvetica, Microsoft YaHei, Apple SD Gothic Neo, Malgun Gothic, 맑은 고딕, Dotum, sans-serif\"\u003e\u003cspan size=\"2\"\u003e·\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan face=\"Arial Unicode MS\"\u003e\u003cspan face=\"noto, notojp, notokr, Helvetica, Microsoft YaHei, Apple SD Gothic Neo, Malgun Gothic, 맑은 고딕, Dotum, sans-serif\"\u003e\u003cspan size=\"2\"\u003eフランを集め、メルローとマルベックのブドウのワイン生産者の友人、ブルーノとクリスティーヌ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan face=\"noto, notojp, notokr, Helvetica, Microsoft YaHei, Apple SD Gothic Neo, Malgun Gothic, 맑은 고딕, Dotum, sans-serif\"\u003e\u003cspan size=\"2\"\u003e·\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan face=\"Arial Unicode MS\"\u003e\u003cspan face=\"noto, notojp, notokr, Helvetica, Microsoft YaHei, Apple SD Gothic Neo, Malgun Gothic, 맑은 고딕, Dotum, sans-serif\"\u003e\u003cspan size=\"2\"\u003eデュアメルという同じ有機哲学と品質へのこだわりをボルドーで共有しています。 再び、予期せぬブレンドが完璧に調和し、スパイス、スギ、ミネラル、トーストの二次的な香りで、きれいな純粋な桑の実を提供します。 メルローとマルベックの添加により、宮殿に微妙な深さと丸みが加わり、ロワール\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan face=\"noto, notojp, notokr, Helvetica, Microsoft YaHei, Apple SD Gothic Neo, Malgun Gothic, 맑은 고딕, Dotum, sans-serif\"\u003e\u003cspan size=\"2\"\u003e·\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan face=\"Arial Unicode MS\"\u003e\u003cspan face=\"noto, notojp, notokr, Helvetica, Microsoft YaHei, Apple SD Gothic Neo, Malgun Gothic, 맑은 고딕, Dotum, sans-serif\"\u003e\u003cspan size=\"2\"\u003eカベルネ\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan face=\"noto, notojp, notokr, Helvetica, Microsoft YaHei, Apple SD Gothic Neo, Malgun Gothic, 맑은 고딕, Dotum, sans-serif\"\u003e\u003cspan size=\"2\"\u003e·\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan face=\"Arial Unicode MS\"\u003e\u003cspan face=\"noto, notojp, notokr, Helvetica, Microsoft YaHei, Apple SD Gothic Neo, Malgun Gothic, 맑은 고딕, Dotum, sans-serif\"\u003e\u003cspan size=\"2\"\u003eフランの古典的な赤とはまったく異なる感じを与えます。 バランスは本当に調和していてタンニンは薄くて完璧に統合された。 驚くべき洗練美、美しい純度、そして多くの魅力的です。 赤と白は独特のブレンドで、確かに非常に異なるものかもしれませんが、結果はまったく美味しいです！\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eブドウ品種: \u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eカベルネ フラン、マルベック、メルロー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【生産者】Loic Mahé ロイック マエ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2000年、私はスレート土壌でAOCサヴニエールの素晴らしい区画を引き継ぎました。そのテロワールはスレート土壌で南向きで、、、ブドウの木はありませんでした！次に、ブドウ園を再構築するプロジェクトに着手しました。それは 老いも若きも、仲間であるワイン生産者のサポートのおかげです。 私は最初のブドウの木々を植え、徐々にいくつかの素晴らしい古樹の区画を買い取り、私の最初のワインを造ります。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2011年にシャトーラフランシェのブドウ園を買収し、現在、アンジェの南、ロワール河のほとりに主にシュナン とカベルネフランの１１ヘクタール近くにも及ぶブドウ畑を所有しています。仕事の哲学はシンプルです：バランスのとれた真のワインを生産するために自然界の摂理をサポートする、 それぞれがゲ・ドルジェのテロワールの典型的な特徴を表現しています：スレート土壌、 砂岩、片岩の風化、風食された砂、フタニテ（大きな火山活動によって生まれる土壌）等。 このプロセスでは、ブドウ木の生き生きとした葉を育てるにするために、ブドウ木に多くの手間隙をかけなくてはいけません。ブドウの蔓とそのブドウの果実は太陽の光と熱を必要とします。ブドウ木たちの成長を方向づけることが必須です。 これらの区画で、春に開花する豊かな生命、常に探し求めている 植物とその果実の調和のとれた発達を最も助長するバランスを常に探し求めています。 それは常に簡単ではありません...そして雑草ははやく成長します！ 生き生きとした土壌とそれを取り巻く環境は、土壌の働きのおかげで保護されています。 化学製品や肥料を一切使用しない土壌で、ビオディナミー農法（有機農業認証エコセール取得）でブドウ作りが行われます。 果実のもつ素材の良さを存分に自然に引き出すため、低収量（30-35 hl \/ ha） に抑えています。 収穫は手作業でのみ行われ、 複数の選別方法で実行されます。 カーヴで継続する自然発酵、ブドウ畑での献身的な仕事のエスプリ： 自生酵母によるゆっくりとした発酵、補糖なし、 非常に少ない亜硫酸塩（SO2）添加、木樽または小さな容器で熟成させます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"indigo \/ アンディゴ","offers":[{"title":"2017","offer_id":43456824606822,"sku":null,"price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05496.jpg?v=1762088854"},{"product_id":"christian-tschida-クリスチャン-チダ-felsen-ii-フェルゼン-2-ツヴァイ","title":"Christian Tschida クリスチャン・チダ \/ Felsen II フェルゼン 2 (ツヴァイ)","description":"\u003cp\u003e最上級の区画Eisnerで栽培されている、シラーの古木。やせた土壌に深く根を張ったシラーの収量とアルコール濃度は自然に抑制され、凝縮されて重層的、ピュアで強烈なアロマのワインをもたらす。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：シラー100%\u003cbr\u003e植樹：1980年頃\u003cbr\u003e位置：標高200m、南東向き\u003cbr\u003e土壌：水はけのよい石灰岩土壌、珪岩\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手作業で収穫後、除梗し、開放桶で足で破砕し、野生酵母で発酵圧搾後大樽（1200L)で澱とともに約2年熟成\u003cbr\u003e清澄なし、ノンフィルター、亜硫酸無添加で瓶詰め\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Christian Tschida　クリスチャン・チダ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eオーナー醸造家のクリスチャン・チダはオーストリアの醸造界の中でも異端児と呼びたくなる存在だ。祖父と父、さらにロワールやブルゴーニュの生産者から独学で学び、モットーは「レッセ・フェール（自由放任）」ワインが自ら調和に至ることを尊重している。所有畑は約15ha、主にライタベルクの標高の高いエリアに点在し、30近い区画で10品種以上を栽培する。代表作「ヒンメル・アウフ・エアデン」の自由奔放な個性や、「ノン・トラディション・ヴァイス」のスケール感、「ノン・トラディション・ロート」の端正なカベルネ・フランなど、いずれも独自の世界観を表すワインである。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライタベルクの畑は「湖の水面が見える場所に良いブドウが育つ」とされ、複雑な土壌構成や山から吹き降ろす冷気により昼夜の寒暖差が大きい。湖面の反射光や岩石の蓄熱・冷却作用も加わり、温と冷の均衡が絶妙に働くことで、豊かなアロマと個性が育まれる。この環境は、穏やかなアルコール感と軽やかさ、そして内に秘めた力強さを備えた彼のワインスタイルに通じている。\u003c\/p\u003e","brand":"Racines","offers":[{"title":"2023","offer_id":43456831357030,"sku":null,"price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05474.jpg?v=1762089109"},{"product_id":"le-champ-des-barbiers-シャン-デ-バルビエ-les-nigelles-レ-ニジェルス","title":"Le Champ des Barbiers シャン デ バルビエ \/ Les Nigelles レ ニジェルス","description":"\u003cp\u003e南らしからぬ 、涼しげでスイスイ飲める白ワイン。\u003cbr\u003eフレッシュで軽やかながら、奥にある華やかさやグレープフルーツの様な微かな苦味を感じる。ピュアでいて複雑。温度や時間による変化も楽しみ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：ソーヴィニョン・ブラン、シャルドネ、ヴィオニエ、グルナッシュ・ブラン、ロール（ヴェルメンティーノ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Le Champ des Barbiers シャン デ バルビエ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eラングドック地方エローに約 11ha の畑を所有。\u003cbr\u003e粘土石灰質の大小様々な区画に、実に12 もの品種を栽培。 この多品種をそれぞれ個\u003cbr\u003e別発酵後にアッサンブラージュするスタイルと、 ラングドックの中では冷涼で、昼\u003cbr\u003e夜の寒暖差が大きい気候がドメーヌの個性を産む。 当主のフレデリック ポロの\u003cbr\u003eアッサンブラージュの妙と、チームの畑への情熱が各キュベのバランスの良さの秘\u003cbr\u003e訣のようだ。南仏らしい、陽気で明るい味わいの奥に確かに緊張感のある、高品質\u003cbr\u003eなリラックスワイン。\u003c\/p\u003e","brand":"LA GOULUE \/ ラグリュー","offers":[{"title":"2023","offer_id":43473636851814,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05646.jpg?v=1762769590"},{"product_id":"grand-vin-de-barnag-グラン-ヴァン-ド-バーナグ-cabernet-カベルネ","title":"Grand Vin de Barnag グラン・ヴァン・ド・バーナグ \/ CABERNET カベルネ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e薄く濁りのあるルビー色。ブラックプラム、カシスなどの黒系果実の甘やかな香りに味わいはザクロのようなやや若さのあるピチピチとした酸味が熟した果実風味を軽やかにしよいバランスです。黒い石のようなコクのあるほろ苦さ、優しい杉の風味がほどよいアクセントとなり、ドライトマトの旨味、クローブの甘やかなスパイスで複雑性があり濃縮感がありながら軽やかに飲み進められます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウ品種：カベルネ・ソーヴィニョン50％、カベルネ・フラン50％\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e私にとってカベルネは継続を意味します。バラトン湖の近くに位置し、粘土と石灰岩の土壌に深く根を下ろしたこの温暖な気候のぶどう畑は、5年前に私たちが全房発酵の実験を始めた最初の地域でした。 9月10日から17日の間に収穫されたVörösmál-Aszófő地区のカベルネ・フランとカベルネ・ソーヴィニヨンのブレンド。 全房発酵をオープンタンクで2週間以上行い、底に溜まったジュースと素早くプレスしたジュースを数個の225リットルのオーク樽でゆっくりと発酵させます。味わいはフルーティーでありながら非常に複雑で、イチゴ畑の香りからスニーカーショップの香りまで、幅が広い。1年間熟成。ノンフィルター、酸化防止剤なしで瓶詰め。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Grand Vin de Barnag グラン・ヴァン・ド・バーナグ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「もともとワインメーカーになりたかったわけではなかったのですが、あの樽でワインを造ったとき、とても楽しかったんです」そう語るのは、ハンガリーのナチュラルワインにおいて、注目の期待の若手ベンス・シラギー。父親が趣味のぶどう畑で家族用にワインを造っていたのを2017年にオーガニックに切り替え、友人と遊びで1樽だけワインを造ったことから彼のストーリーが始まる。ベンスは元々、ブダペストとドイツのファルツの大学でワインを学び、その後ファルツにある家族経営の小さなワイナリーでも働いた。ベルリンに行った際に立ち寄ったワインバーで、ナチュラルワインに出会い、衝撃をうけたのが転機で、本格的にワイン造りをしたいと考え始めた。オーストリアのフランツ・ヴェニンガーを幾度か訪ねた後、2017年に自分自身のワインを友人とともに初めて造った。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2018年より畑を借り、樽を買い始め、公式のヴィンテージとして販売しはじめる。現在、ワインの産地と生産者の哲学が映しだされた、飽きずに飲み続けられ、活気があり、深みあるワインをハンガリーの大地で造ろうとしている。ワインのラベルは7つの大罪の挿話である暴食鬼の飽食を現している16世紀のPieter Bruegelの中世のレイブパーティーのような絵をモチーフにしている。\u003c\/p\u003e","brand":"The African Brothers \/ アフリカン・ブラザーズ","offers":[{"title":"2022","offer_id":43473661952102,"sku":null,"price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05681.jpg?v=1762769807"},{"product_id":"cascina-tavijn-カッシーナ-タヴィン-toc-2-トック２","title":"Cascina Tavijn カッシーナ・タヴィン \/ TOC #2 トック２","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e甘酸っぱい薄旨系赤ワイン。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eＴＯＣはピエモンテの方言で、ＰＡＺＺＡ（クレイジー）の意味。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eぶどう品種：スラリーナ100％\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】 Cascina Tavijn カッシーナ タヴィン　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　イタリア・ピエモンテのアスティの北部バッソモンフェラート、\u003cwbr\u003eスクルツォレンゴ村は人口600人程の小さな村です。\u003cwbr\u003e古くよりピエモンテ名産のノッチョーラ（ヘーゼルナッツ）\u003cwbr\u003eや野菜、ブドウ栽培が盛んな農村です。オッターヴィオ・\u003cwbr\u003eヴェッルーア氏は、祖父より続く家と僅かな畑を受け継ぎ、\u003cwbr\u003eブドウとノッチョーラの畑を軸に農業の道を継ぎました。\u003cwbr\u003eそして独学ながら、\u003cwbr\u003e周りの仲間と共に少しずつ自分たちの飲む為のワインを造り始めま\u003cwbr\u003eす。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　1990年代に入り、それまでのダミジャーナでの販売を減らし、\u003cwbr\u003e徐々にボトル詰めを始め、カッシーナ・\u003cwbr\u003eタヴィンとしてスタートします。\u003cwbr\u003e現在は娘のナディアさんが中心となり、\u003cwbr\u003e6haある畑より年間約20,\u003cwbr\u003e000本ほどのワインを生産しています。\u003cwbr\u003e土着品種であるルケを中心に、グリニョリーノとバルベーラ、\u003cwbr\u003eスラリーナを栽培。畑の標高は320ｍ、石灰質の土壌で、\u003cwbr\u003eきれいな酸とミネラルのバランスの良いブドウが出来るエリアです\u003cwbr\u003e。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　畑では農薬や化学肥料は一切使用せず、\u003cwbr\u003e銅の使用も必要最低限です。 醸造は自然酵母での発酵、伝統的な長いマセレーションを行い、\u003cwbr\u003e最低6～10ヶ月、それぞれの必要期間の熟成を行います。\u003cwbr\u003e基本的には酸化防止剤無添加での醸造を目指しており、\u003cwbr\u003e危うそうな時のみ少量使用します。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　地元で受け継がれてきた品種を守り、\u003cwbr\u003eスクルツォレンゴの歴史を繋ぎ、\u003cwbr\u003eそしてナチュラルワインの新しい未来を目指して進むカッシーナ・\u003cwbr\u003eタヴィン、毎年毎年チャレンジ精神旺盛で楽しみなワイン達です。\u003c\/wbr\u003e\u003c\/wbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"相模屋本店","offers":[{"title":"2020","offer_id":43473664376934,"sku":null,"price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05672.jpg?v=1762769713"},{"product_id":"andre-jacquart-アンドレ-ジャカール-vertus-experience-blanc-de-blancs-1er-cru-nv-ヴェルテュ-エクスペリエンス-ブラン-ド-ブラン-プルミエ-クリュ","title":"Andre Jacquart アンドレ・ジャカール \/ Vertus Experience Blanc de Blancs 1er Cru NV ヴェルテュ・エクスペリエンス ブラン・ド・ブラン プルミエ・クリュ","description":"\u003cp\u003eこなれた熟成感のあるブラン・ド・ブランのシャンパーニュ。香りはマイヤーレモンやグレープフルーツのコンポート、マジパン、やや塩味を感じさせるチョーク、ブリオッシュ、白い花。きめこまかくてクリーミーな泡、しっかりした酸があるが溶け込んだ旨味のあるニュアンス。酵母感にやや木樽の風味、丸い広がり感のある余韻。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan dir=\"auto\"\u003eぶどう品種：シャルドネ100％（ヴェルテュ産プルミエ・クリュ100%）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan dir=\"auto\"\u003eドサージュ4g\/L、\u003c\/span\u003e\u003cspan dir=\"auto\"\u003eブドウは2017年と2018年 のブレンド。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan dir=\"auto\"\u003eデゴルジュマンは2022年11月。\u003c\/span\u003e\u003cspan dir=\"auto\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e【生産者】Andre Jacquart アンドレ・ジャカール\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eフランス・シャンパーニュ地方はコート・デ・ブラン地区の最南端ヴェルチュス村にある「アンドレ・ジャカール」。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e現在、５代目となる当主マリーがドメーヌに参画する以前は、大量生産型のシャンパーニュをつくっていました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e2004 年、彼女がドメーヌに参加してから瞬く間に品質が向上。現在、コート・デ・ブラン地区でもっとも注目を集めている生産者の一つです。彼らの曾祖父は、シャンパーニュ委員会（CIVC） の創始者。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e彼女は、当主になって３つの決断をしました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・マロラクティック発酵はせず、すべて樽熟成をおこなう\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・瓶熟期間を長くとる（NV で５年以上、ミレジメは７年以上）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・エクストラ・ブリュットとノン・ドゼのみの生産\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれらは、健全で良質なぶどうあってのことですが、確実に最大限の努力でおこなうことによって、最高のワインができると信じています。栽培は実質ビオロジーに限りなく近いリュット・レゾネを採用。ドザージュも最小限のみで、ベルテュスのワインを使用しています。ワイン本来の姿を楽しんでもらえるよう心がけています。こうしてできたワインは一部の間で「Petit Salon （プティ・サロン）」との賞賛をうけ、彼らのシャンパーニュが注目されるきっかけともなりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"いろはわいん","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43473679188070,"sku":null,"price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05725.jpg?v=1762770049"},{"product_id":"loosen-bros-dr-l-riesling-ドクター-エル-リースリング","title":"Loosen Bros. ローゼン・ブラザーズ \/ Dr.L Riesling ドクター エル リースリング 2023","description":"\u003cp\u003e初心者にもおすすめの半甘口のワイン。フレッシュなアンズのような甘酸っぱさ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウ品種：リースリング\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Dr.Loosen ドクターローゼン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eモーゼル地域のカリスマであり、ドイツのリースリングを代表する生産者。\u003cbr\u003e２００１年ゴーミヨにて最優秀醸造家賞受賞、２００５年デカンター誌にてMan of the year受賞など、輝かしい実績を残しています。\u003cbr\u003eフィロキセラが入ってこなかったことから、いまだに樹齢１００年を超える自根の樹も数多く所有しており、「テロワールを映し出す鏡」と言われる、繊細かつ余韻の長い、土地の味わいが良く出たリースリングはまさに芸術品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eLoosen Bros.はエルンスト・ローゼンが世界中のローゼンファンに送る、買い付けぶどうを使用したお値打なリースリング。辛口も甘口もドイツワイン入門として最適。\u003c\/p\u003e","brand":"Herrenberger-hof \/ ヘレンベルガー・ホーフ","offers":[{"title":"2023","offer_id":43486477549670,"sku":null,"price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05790.jpg?v=1762771323"},{"product_id":"achillee-アキレ-quetsches-alors-クウェチーアロー","title":"Achillée アキレ \/ Quetsches alors クウェチーアロー","description":"\u003cp\u003eクウェッチ（プラム）で作られたスパークリングワイン。Alc.5.5%の低アルコールで、昼飲みにも最適。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品種：プラム、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eドメーヌ　アキレの持つビオクリマティック（生物気候）による新しい貯蔵庫はヨーロッパの中でも最も大きく、９０トンの藁が使用されています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e２０１７年１０月２０日金曜日、シャービラー村（アルザス地方中心部）にて、ワイン生産者イヴ　ディエトリッチは２人の息子であるピエールとジャンと共にビオクリマティックによる新しい貯蔵庫を開始しました。 ９０トンの藁と６層の石灰から造られた建物の、その構造はディエトリッチ家のドメーヌ　ヴィクトール　アシレによって伝授され、ドメーヌ　ジャン ポール　スミッツと協同して実現された。同時に、ビオディナミによる２つの開発は、類似した価値観を一つ屋根の下で共有しました。すべては１９９１年に始まりました。それは父であるイヴ　ディエトリッチが彼の家族と義理の家族との葡萄栽培の開発を再び始めた時です。１９９９年、彼はビオロジック農法に変え、２００３年にはビオディナミ農法に変換した。まず最初に協同組合のワインカーヴに葡萄を運びます。以前はただ葡萄畑を育成し、その葡萄たちを協同組合に売るだけが仕事でした。しかし現在は彼自身がそれぞれの葡萄がそれぞれに適したワインを造ることを決めます。2016年、彼は２人の息子であるジャンとピエール　ディエトリッチとドメーヌ　ジャンーポール　スミッツと協同して、ビオクリマティックの貯蔵庫を藁、材木、石灰で造りました。その建物は全体的に受動的で、環境をリスペクトしていました。このようにしてドメーヌ　アキレは誕生しました！ イヴ　ディエトリッチは葡萄畑に、ジャンはワイン醸造に、ピエールは営業に、それぞれ専念しています。 　ドメーヌ名の選択はワイン畑の開拓と無関係ではありませんでした。彼は西洋ノコギリソウの花を参照しました。それは葡萄畑の中に見つけることができるからです。「ビオディナミの葡萄畑では、２平方メートルの中に最低でも20〜30種類の様々な植物が育まれていて、なんて美しい多様性！」と、ピエール　ディエトリッチは告げました。 「西洋ノコギリソウの花は等間隔に１００枚の花びらから構成され、太陽を分かち合っている。私たちのワインたちに、私たちの名前を与えるというよりむしろ、私たちのドメーヌの存在を支えてくれるすべての人々に敬意を示したかったからです。私たちの計画を信じ、そしてその実現を助け、ワインを味わい、価値観を分かち合い、ドメーヌ　アキレについて語り合える、そのすべての人たちに。」と彼は続けました。 2016年夏に製造したワインは2017年の夏まで売り出された。すべてのアルザス葡萄品種は、　といった土壌で造られ、先に瓶詰めされた。『西洋ノコギリソウの花は私たちのワインの特徴の参照ともなりました。例えば、真っすぐな茎、それはまるで辛口、ミネラル感、余韻の長さといった私たちのワインの骨格のようです。』とピエール　ディエトリッチは、補足しました。 ビオディナミとは植物とそれを取り巻く環境が生態系を造り出し、常にバランスを保つことが保証さればならないと考えます。 それは合成原料の投入を廃止を実践することにより現れます。特にビオディナミ農法の使用と太陽暦、太陰暦の利用を通して、葡萄の樹木が根をはらせることと土壌の品質向上のために、入念にその世話をします。『私たちは、その場所に適した生態系をリスペクトし、問題の解決策を予想することで、治すというよりもむしろ予防するということを選択しました。』 ドメーヌは18ヘクタールに及ぶビオディナミの葡萄畑を開拓し、フランスのAB認証（Agriculture Bioligique:有機農法）、ドイツのデメテール認証（Demeter:ビオディナミ農法によって育った葡萄）を取得しています。 サクランボ、クエッチを６ヘクタールの土地に植え、一家は自然発泡の果実酒（スパークリングワイン）を造りました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"indigo \/ アンディゴ","offers":[{"title":"2018","offer_id":43486480138342,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05810.jpg?v=1762771874"},{"product_id":"didgori-ディドゴリ-tsulukidzes-tetra-2021-ツルキゼテトラ","title":"Didgori ディドゴリ \/ Tsulukidze's Tetra 2021 ツルキゼテトラ","description":"\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003eラチャ地方の土着品種ツルキゼテトラ１００％。埋設したクヴェグリ内で野生酵母により発酵、５か月間のスキンコンタクト。ドライで土壌のニュアンスを感じさせる独特の味わい。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003eぶどう品種：ツルキゼテトラ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e【生産者】Didgori ディドゴリ\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003eギョルギ・キピアニのワイナリーはジョージア西部のラチャ地方の「フヴァンチカラ」という特別な村にあります。そこはソビエト連邦時代に、彼のワイン、特にセミスウィートの赤ワイン「フヴァンチカラ」でとても有名でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e祖父はフヴァンチカラの大きな工場のディレクターで、父もワイン生産者。子供の頃から彼はワインづくりの修行をしていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e2014年、彼はクヴェヴリデのワイン生産を決断しました。それが「実験」になるだろうということ、それにリスクが大きいことも覚悟していましたが、幸いにもそれは失敗にはなりませんでした。56リットルにも満たないワインのクヴェヴリの蓋を開けた時、それはもう素晴らしいものだったと彼は言っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003eディドゥゴリという名前は、伝統的なジョージアのポリフォニー（多重声楽）と聖歌を歌う、結成12年ほどになる15人のアンサンブルの名前からつけられました。彼もこのメンバーの一人。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003eあるクリスマスイブの日、彼は友人に、アンサンブルのCDジャケットに「ディドゥゴリ ワインメイキング」という名前をデザインしたワインのラベルを、彼のワインと共に贈りました。当時それはジョークの贈り物でしたが、その後彼らはそれを本当に実現することとなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003eアンサンブルの仲間は、ワインを生産するためのボトルと会社設立のため、860ラリ (320ユーロ)を贈りました。 2014年、たった4つのクヴェヴリ (total 360リットル)で、200本ほどのワインを生産。 Aleksandrouli と Mujuretuli 交配種で、ラチャの土着品種である“Sakipiano” のワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e生産したワインの半分はジョージアに残り、半分は日本へ渡りましたが、それが初めての生産で、同時に初めての輸出になりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e彼の小さなぶどう畑で作られるワインは、生産量が少ないため、ある年は近くのぶどう生産者からぶどうを分けてもらいましたが、このぶどうもオーガニックで、亜硫酸塩その他の添加はしていません。彼にとって、ぶどうがクリーンで無添加であることはもっとも大切なことです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"font_8 wixui-rich-text__text\"\u003e彼の目的は、人生の全てであるワインをつくること。オーガニックのワインのみ。ワインは彼らの子供のようなもので、子供たちは、化学物質、亜硫酸塩、そして人工的な介入も必要とせず、正しい方法と注意だけを必要とするのです。\u003c\/p\u003e","brand":"Nonna\u0026Sidhi \/ ノンナアンドシディ","offers":[{"title":"2021","offer_id":43486675304550,"sku":null,"price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05828.jpg?v=1762777146"},{"product_id":"joma-johanna-markowitsh-ヨマ-ヨハンナ-マルコヴィッチ-spektakel-2023-スペクタクル","title":"JOMA Johanna Markowitsh ヨマ ヨハンナ・マルコヴィッチ \/ SPEKTAKEL 2023 スペクタクル","description":"\u003cp\u003e昼飲みにもぴったりなライトなオレンジワイン。濁りのある明るいイエロー、りんご、アプリコット、桃、ジンジャーなどのアロマ。ドライなボディでストーンフルーツと柑橘類の皮のニュアンス。柔らかなタンニンと程よい酸、余韻の僅かな苦みがアクセント。“SPEKTAKEL”とは、彼女の両親が出会ったクラブの名前に由来しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種:グリューナー・ヴェルトリーナー90%、ムスカテラー10%\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ealc:12.5% 総酸:4.9g\/l 残糖:0.7g\/l 土壌:砂質レス\u003cbr\u003e収穫:9 月上旬に手摘み。14 日間のスキンコンタクト、オープンタンクで自然発酵。あまり抽出はせず、軽く足でかき混ぜる程度。ステンレスタンク\u003cbr\u003eにて全ての澱と共に 7 か月熟成。無清澄、無濾過、ボトリングのタイミングに 15mg\/lのみ硫黄を使用。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e【生産者】JOMA Johanna Markowitsh ヨマ ヨハンナ・マルコヴィッチ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJOMA“ヨマ”とはゲアハルト・マルコヴィッチの娘である、ヨハンナ・マルコヴィッチが手掛けたできたばかりのワイン・ブランドです。\u003cbr\u003e父であるゲアハルト・マルコヴィッチは、オーストリア・カルヌントゥムの中で、約 50 ヘクタールの畑を所有。国内の生産者の中でも生産量が多く、オーストリアで一番影響力のあるワイン・グルメ雑誌である FALSTAFF(ファルスタッフ)では、4 つ星を獲得。また 1999 年に“Winemaker of the year”という称号を授与しており、父マルコヴィッチのワインは国内だけでなく、国際的にも高い評価を得て、オーストリアを代表する生産者の一人。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその愛娘である Johanna“ヨハンナ”は、その家族経営ワイナリーの中で育ちました。しかし、彼女は当初ワイナリーを継ぐ考えはなく、経営学を学ぶため、ウィーンの大学へ進学。経営学を勉強しながら、ウィーンのワイン会社“WEIN\u0026amp;CO”(オーストリア最大のワインショップチェーン)のマーケディング部門で働き始めました。それから 3 年後、家業を手伝うことを決意。ワイナリーでは、父の下、アントレプレナーシップ(起業家精神)を勉\u003cbr\u003e強しながら、セラーマスターを務めていました。その後、彼女は新しい世界を見るために、2 か国でインターシップを行います。まず、ドイツ・ファルツのワイナリーFriedrich Becker(フリードリッヒ・ベッカー)で働き、収穫とシャルドネとピノ・ノワールについて学び、2020 年には、南アフリカ・スワートランドの Johan Meyer(ヨハン・マイヤー)で収穫期に働き、ナチュラル・ワインについて学びました。\u003cbr\u003e様々な経験をする中、これまでの自分の経験を活かし、若くして、新しいブランド“JOMA”を立ち上げます。ヨハンナ(Johanna)の Jo と、マルコヴィッチ(Markowitsch)の Ma を組み合わせ、ブランド名を JOMA と命名。\u003cbr\u003eコンセプトは、ビオ・ロジック農法で育てた葡萄の使用、伝統的な天然酵母と大きな古い樽、無清澄、無濾過、硫黄の未使用、またはボトリング時のごく少量添加(15mg\/l以下の使用)。そして、低アルコール\u0026amp;ライトなスタイルで、より若者をターゲットとした父の生産スタイルと真逆のワインを生産する事を目的としています。\u003cbr\u003e父親から学んだ技術と独自で学んだ経験を活かし、味わいや柔らかさ、ナチュラルな中にも女性らしいエレガントな要素もワインに感じ取れます。\u003c\/p\u003e","brand":"日本グランド・シャンパーニュ","offers":[{"title":"2023","offer_id":43486707220582,"sku":null,"price":3190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05839.jpg?v=1762777793"},{"product_id":"la-bellanotte-ラ-ベッラノッテ-contelucio-コンテ-ルーチョ","title":"La Bellanotte ラ・ベッラノッテ \/ CONTELUCIO コンテ・ルーチョ","description":"\u003cp\u003e古くからイタリア・フリウリで「ラマ―ト(＝銅色)」と呼ばれる、いわゆるオレンジワインのスタイル。ピノ・グリージョの果皮を漬け込むことによって銅色になったワインは、キャラメルやナッツ、栗、蜂蜜、バタースコッチ、紅茶など複雑で高い香りを持ち、口当たりは柔らか。リッチでしっかりしたボディーと風味があります。冷やして白ワインに近いスタイルであっさりと飲んでも、常温でしっかりとしたお料理と合わせても。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう\u003cspan\u003e品種：ピノ・グリージョ　100%\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e10-15℃で48時間マセレーションしエキスを抽出。その後ソフトプレス。50％は500ℓのフレンチ樽（新樽と古樽）で発酵、12 ヶ月熟成。50％はステンレスでアルコール発酵、12 ヶ月熟成。瓶詰めの直前にアッセンブラージュし、18 ヶ月以上瓶内熟成。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】La Bellanotte ラ・ベッラノッテ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e300年前のある一夜、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eカードゲームで勝ち取ったフリウリのお屋敷\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそれが「La Bellanotte ～ 美しい夜 」。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e　スロヴェニアとの国境近く、イソンツォ河に沿った谷間のフリウリの偉大な白ワインの産地であるフリウリ・イソンツォDOC。それに隣接した名前の通りなだらかな丘が広がる産地であるコッリオDOCをまたぐ位置に、ラ・ベラノッテはバセッリ屋敷と美しいブドウ畑を所有します。このエリアはフリウリの白ワインの大地とも呼ばれ、ワイン造りに非常に恵まれた環境です。　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e　ラ・ベラノッテを主に指揮するのは、トスカーナ出身のオーナー、パオロ・ベナッシ氏。スロヴェニアへ車を飛ばしてカジノを楽しんだり、週末はトスカーナに戻って夜遊びを楽しんだり。まるで昔この屋敷に住んでいたといわれるルーチョ公爵の現在版を思わすような、人に伝わる熱いエネルギーと新しいアイディアに溢れた人物です。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e　もう一人のオーナー クリスティーナー・ヴィシンティンは、フリウリ出身で地元の村長も努める傍らワイナリーで働いており、後ろでワイナリーをしっかりと支えています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e　ワイナリーの歴史は、パオロとクリスティーナの二人の祖父の友情から始まります。イソンツォ河付近は第一次世界大戦時、イタリアとオーストリア軍の戦場となった場所でもあり、イタリア国内でも最も被害を受けた場所です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e戦時中にパオロの祖父、エンゾはフリウリで兵士として過ごし、戦後、新たにこの地を訪れます。その時にたまたま訪れたのが、クリスティーナの祖父アントニオが所有していた、この美しいワイナリーです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e無造作に置いている「Vino per i Italiani～イタリア人の為のワイン」と書かれた樽を見たその瞬間に二人の熱い友情が始まり、それは一生涯続くものとなります。その後も長い時を経て、トスカーナとフリウリの二つの家族の友好は深まり、うちに本格的なワイン造りもスタートします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eそして1985年、ついにラ・ベラノッテという名前で正式にワイナリーが立ち上がりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan face=\"ＪＳＰ明朝\"\u003e　10haの畑をパオロに案内してもらうと、たくさんの面白い遊びや試みが見受けられます。樹齢100年を超える古いブドウ畑があるかと思えば、彼がお昼に食べる野菜畑や果物の樹木なんかも植わっており、自慢げに畑を説明してくれます。\u003cbr\u003e大学で建築を学んだパオロ。醸造所は彼の卒業制作で設計したものだとか。ラベルの美しい絵画も、彼の画家の友人が畑をイメージして描いたものです。卒業後はワインの世界へ転身し、醸造を勉強します。その過程で知り合った、ラ・ベラノッテの醸造家アンドレア・ディ・マイオを巻き込んだのもパオロです。\u003cbr\u003e　ラ・ベラノッテのスピリットは、自然の力を尊重したワイン造りです。BIO認証は取っていませんが、無農薬や最低限のSo2の利用など有機農法を多く取り入れたワイン造りが行われています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　パオロの言葉でいうならば、\"偉大なワインのうしろに物語や詩情(Poesia)がないものなんて存在しない。それがなければ、ただの平べったくて味気ないワインになるのさ。\"\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eラ・ベラノッテのワインの味わいには、フリウリの大地の恵みと文化の奥に、こうした二つの土地をまたぐ友情と物語が感じられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e　ブドウ畑はイソンツォ河に沿って位置し、土壌も河川の形成でできたものです。ブドウ畑には様々な土壌が存在しますが、基本的には川の流れで丸くなった小石を多く含む石灰岩浸食土壌です。上層部は水分が逃げやすいが、鉄分を含む赤石と約1mに及ぶ粘土質に近い地質は地下に雨水を多く溜め、干ばつからも免れます。この鉄質コロイドの凝固物の存在が植物に素晴らしい影響を及ぼします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e　イソンツォやジュディリオの長いエリアの土壌は白い小石が多く見受けられる沖積層です。この土壌は浸透性に富み、空気をよく含み、酸化によって生まれる腐植土が混じります。水分は逃げやすく、時には灌漑を引き起こし、時には肥料を与える必要性も出てきます。このように植物に難しい環境が故、ブドウの成長が制限され、逆に濃縮したブドウの特徴が最大限に現れてきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"仙石","offers":[{"title":"2018","offer_id":43486726881382,"sku":null,"price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC05866.jpg?v=1762778408"},{"product_id":"laurent-barth-ローラン-バルツ-muscat-dalsace-ミュスカ-ダルザス-2022","title":"Laurent Barth ローラン・バルツ \/ Muscat d'Alsace ミュスカ・ダルザス　2022","description":"\u003cp\u003e華やかさのあるマスカット、レモングラスの香り。やや揮発感がありつつも、高い酸を感じるアタックからコンパクトに収斂していく味わい。ややオイリーな余韻。2022ヴィンテージはキリリとしまった酸とミュスカらしい心地よい豊かな香りのドライな仕上がり。すっきり飲み心地の良い1本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：ミュスカ・ダルザス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Laurent Barth ローラン・バルツ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランス・アルザスはコルマール近くのベンヴィルで真摯にワイン造りと向き合うローラン。4.5Ha、25カ所の畑の作業を1.5人で全てまかなう超ハードな毎日ながら、一人で畑仕事をして過ごす時間が好きという根っからの仕事人！\u003c\/p\u003e","brand":"PICOLEUSE \/ ピコルーズ","offers":[{"title":"2022","offer_id":43606038020198,"sku":null,"price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC07553.jpg?v=1771156641"},{"product_id":"laurent-barth-ローラン-バルツ-racine-metisse-ラシーヌ-メチス-2024","title":"Laurent Barth ローラン・バルツ \/ Gewurstramine ゲヴュルツトラミネール 2023","description":"\u003cp\u003eやや軽めのとろりとほの甘いワイン。ジャスミン、ライチ、メロンの香り。2023ヴィンテージは心地よい甘みとちょっぴりぶどうの皮の苦みの印象もある複雑なコンビネーションが楽しい1本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：ゲヴュルツ・トラミネール100％\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Laurent Barth ローラン・バルツ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランス・アルザスはコルマール近くのベンヴィルで真摯にワイン造りと向き合うローラン。4.5Ha、25カ所の畑の作業を1.5人で全てまかなう超ハードな毎日ながら、一人で畑仕事をして過ごす時間が好きという根っからの仕事人！\u003c\/p\u003e","brand":"PICOLEUSE \/ ピコルーズ","offers":[{"title":"2023","offer_id":43606055125094,"sku":null,"price":4510.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC07558.jpg?v=1771157001"},{"product_id":"thibault-stephan-チボー-ステファン-bacchus-バッカス-2021","title":"Thibault Stephan チボー・ステファン \/ Bacchus バッカス 2021","description":"\u003cp\u003eチェリーやいちご、梅干し、焼いたイワシの香り。やや硬質なタンニンと重心の低い男性的な果実味。チボー唯一のマセシオン・カルボニック。全房で1か月発酵。青臭さが無く、軽やかで口当りの良いフルーティな味わい。少し冷やしても楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：カベルネ・フラン100％\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Thibault Stephan チボー・ステファン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランス・ロワール地方ソミュールで独立して9年目の朴訥でシャイな38歳が造るワインは本人のキャラクター通り、どれもクリアでまっすぐ！\u003cbr\u003eピュア！クラシックな味わいのナチュールです。\u003c\/p\u003e","brand":"PICOLEUSE \/ ピコルーズ","offers":[{"title":"2021","offer_id":43606046670950,"sku":null,"price":4290.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC07517.jpg?v=1771157062"},{"product_id":"domaine-soulie-ドメーヌ-デ-スーリエ-grenache-2021","title":"Domaine Soulie ドメーヌ・デ・スーリエ \/ Grenache グルナッシュ 2021","description":"\u003cp\u003e赤いプラム、イチジク、カシス、優美な果実味とそれを引き締める酸のバランスが素晴らしいチャーミングな赤。ミディアムボディ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収穫量が少なかった2021年ですが、凝縮感がありながら重すぎず、果実味豊かな仕上がりになりました。少し冷やしても。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：グルナッシュ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Domaine Soulie ドメーヌ・デ・スーリエ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e300年有機を続ける農園で造られるコスパ最高のワイン達。キュヴェ和のガンちゃん(Kohki Iwata)のボスでもあるレミ・スーリエの逸品。コスパの良さは天下一品！\u003c\/p\u003e","brand":"PICOLEUSE \/ ピコルーズ","offers":[{"title":"2021","offer_id":43606050635878,"sku":null,"price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC07497.jpg?v=1771157122"},{"product_id":"domaine-soulie-ドメーヌ-デ-スーリエ-les-secret-de-remy-rouge-セクレ-ド-レミィ-2020","title":"Domaine Soulie ドメーヌ・デ・スーリエ \/ Les secret de Remy rouge セクレ・ド・レミィ 2020","description":"\u003cp\u003eカシス、ブラックベリー、すみれなど、美しい果実味と旨味。まろやかさもありながら、しっかり飲み応えもある赤です。それぞれの品種を別々に醸造、24ヶ月の樽熟成の後、瓶詰めの2ヶ月前にアッサンブラージュしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：グルナッシュ80％ シラー10％ マルベック10％\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Domaine Soulie ドメーヌ・デ・スーリエ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランス・ラングドックで300年有機を続ける農園で造られるコスパ最高のワイン達。キュヴェ和のガンちゃん(Kohki Iwata)のボスでもあるレミ・スーリエの逸品。コスパの良さは天下一品！\u003c\/p\u003e","brand":"PICOLEUSE \/ ピコルーズ","offers":[{"title":"2020","offer_id":43606058041446,"sku":null,"price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC07508.jpg?v=1771157412"},{"product_id":"cave-apicole-カーヴ-アピコル-carbo-culte22","title":"Cave Apicole カーヴ・アピコル \/ Carbo Culte カルボ・クルト 2022","description":"\u003cp\u003e葉桜やクランベリーの香り、個性的なニュアンスのアロマが楽しい赤。赤い果実の印象とフレッシュ感があり、しなやかなタンニンとかわいらしい酸が印象的。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのワインに20％使っているリャドネール・ペルトはグルナッシュの一種で、もともとスペインの品種でしたが中世の頃、コンポステラへの道の巡礼者がフランスに持ち帰ってラングドックに根付いたとされています。ワイン名はゲインズブールの曲のタイトル「カルゴ・クルト」をもじって。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：リャドネール・ペルト20% グルナッシュ30% ムールヴェードル5% カリニャン25% シラー20%\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Cave Apicole カーヴ・アピコル\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eフランス・ルーション地方の生産者。静かな学者タイプのシルヴァンと元気いっぱいのオリヴィエ、そしてもう一つの生産業である蜂蜜作りにも詳しいジュリアンのトリオが造るピュアで旨味たっぷりのワインたち。軽やかなワインを造るためにどこよりも早い収穫をするなど、常に研究を重ねながら、地域のリーダーとしても活躍しています。\u003c\/p\u003e","brand":"PICOLEUSE \/ ピコルーズ","offers":[{"title":"2022","offer_id":43606062563430,"sku":null,"price":5390.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC07569.jpg?v=1771157502"},{"product_id":"domaine-thuronis-ドメーヌ-チュロニス-esprit-vendangeur-エスプリ-ヴァンダンジュール-2020","title":"Domaine Thuronis ドメーヌ・チュロニス \/ Esprit vendangeur エスプリ・ヴァンダンジュール 2020","description":"\u003cp\u003e琥珀色でシロップ漬けのオレンジやレモンバーム、パイナップルのアロマ。残糖があるものの心地よい酸があるため、バランスは抜群。キュートなラベルの中央にはぶどう樹、その周りには畑に住む多様な生物のイラストが。7日間のマセラシオン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：ソーヴィニョン・ブラン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Domaine Thuronis ドメーヌ・チュロニス\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2010年からフランス・ラングドック地方はマルペールのドメーヌ・チュロニスでワイン造りを始めたアレクサンドル。ユニークなアイディアで品種のイメージを覆すワイン続出！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eもともとは営業マンだったアレクサンドル・クーランジュ。15年ほど前にワイン造りに興味を持ったことがきっかけで新たに勉強をし、協同組合やネゴシアンなどで経験を積みました。現在のドメーヌはテール・ド・リアンというシステムの中で借り受け、ワインを造っています。敷地にはぶどう畑以外にも他のメンバーが造る小麦畑、そして森があり、鶏や豚の飼育もしていますが、全てが自然派。ぶどう畑は緩やかな丘で素晴らしい景色！ごくごくナチュラルな環境の中でのびのびと育ったぶどうでワイン造りをするアレクサンドルですが、ユニークなラベルやワインのネーミングはもちろん、造るワインのユニークさも含めてアイディアいっぱい。パートナーのアストリッドの協力もあって、パワーと実力はグングンアップ！ますます今後が楽しみな生産者です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"PICOLEUSE \/ ピコルーズ","offers":[{"title":"2020","offer_id":43606066757734,"sku":null,"price":5335.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC07574.jpg?v=1771157312"},{"product_id":"paul-barlet-ポール-バルレ-evohe-エヴォエ-2023","title":"Paul Barlet ポール・バルレ \/ Evohe! エヴォエ! 2023","description":"\u003cp\u003eブルーベリーやスイカ、ねり梅の香り。柔らかさと凝縮感が同居する、滋味あふれる味わいの、やや軽めの赤ワイン。すこしぬか漬け香もみられます。良い意味でガメイらしくない、まろやかでよく熟した印象。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e樹齢80年のガメイ(混植で地元の古い品種シャテュスが10％)を全房で7日間セミ･カルボニック後、古樽でシュール･リーで熟成。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：ガメイ90％、シャテュス10％\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Paul Barlet ポール・バルレ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパリでフォトジャーナリストをしていたポールが農業を始めたいと人生を変え、ワイン造りをフランス・ローヌ地方アルデッシュでスタートして6年。果実味豊かながら、優しい味わいのワイン造りで注目の新進生産者が日本初上陸です！\u003c\/p\u003e","brand":"PICOLEUSE \/ ピコルーズ","offers":[{"title":"2023","offer_id":43606070493286,"sku":null,"price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC07491.jpg?v=1771157169"},{"product_id":"paul-barlet-ポール-バルレ-rayon-vert-レイヨン-ヴェール-2024","title":"Paul Barlet ポール・バルレ\/ Rayon Vert レイヨン・ヴェール 2024","description":"\u003cp\u003eフレッシュでいてふっくらした果実味もあり、白い花の華やかな香りと心地よい酸が心地良い白。白い花や皮つきのグレープフルーツ、硬いアンズの香り。ボリューム感のある酸と旨味。2024年は比較的涼しく、バランスの良いぶどうが収穫できたことで飲み口の良い仕上がりに。粘土石灰質土壌。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：グルナッシュ・ブラン\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Paul Barlet ポール・バルレ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパリでフォトジャーナリストをしていたポールが農業を始めたいと人生を変え、ワイン造りをフランス・ローヌ地方アルデッシュでスタートして6年。果実味豊かながら、優しい味わいのワイン造りで注目の新進生産者が日本初上陸です！\u003c\/p\u003e","brand":"PICOLEUSE \/ ピコルーズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43606072655974,"sku":null,"price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}]},{"product_id":"paul-barlet-ポール-バルレ-solastalgie-ソラスタルジー-2024","title":"Paul Barlet ポール・バルレ \/ solastalgie ソラスタルジー 2024","description":"\u003cp\u003e厚みのある完熟したニュアンスで甘みを感じるほどの濃縮感とガメイらしい酸とのバランスが楽しいやや濃いめのロゼ。ツバキやザクロ、華やかさとスパイシーさが混在。落ち着いたつやのある酸と旨味。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e持っている畑の中で最も暑い区画のシスト土壌のガメイを2日間マセラシオン･カルボニック。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eぶどう品種：ガメイ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【生産者】Paul Barlet ポール・バルレ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパリでフォトジャーナリストをしていたポールが農業を始めたいと人生を変え、ワイン造りをフランス・ローヌ地方アルデッシュでスタートして6年。果実味豊かながら、優しい味わいのワイン造りで注目の新進生産者が日本初上陸です！\u003c\/p\u003e","brand":"PICOLEUSE \/ ピコルーズ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43606073442406,"sku":null,"price":4620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC07532.jpg?v=1771157558"},{"product_id":"amaluna-アマルナ-organic-sparkling-wine-brut-traditional-method-valle-casablanca-オーガニック-スパークリング-ワイン-ブリュット-トラディショナル-メソッド-ヴァレ-カサブランカ","title":"Amaluna アマルナ \/ Organic Sparkling Wine Brut Traditional Method Valle Casablanca オーガニック・スパークリング・ワイン ブリュット・トラディショナル・メソッド ヴァレ・カサブランカ","description":"\u003cp\u003e瓶内二次発酵のスパークリング・ワイン。色調は明るい黄色で、きめ細やかでエレガントな泡立ち。花や白い果実の香りが立ち、トーストのような香りもあります。味わいはフレッシュで繊細な泡を感じ、バランスの良い、ロマンチックなほど余韻の長いワインです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eブドウ品種：シャルドネ 82%, ピノ・ノワール18%\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eブドウ栽培\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eカサブランカ・ヴァレーは寒流が流れる太平洋に近く、冷たい海風の影響を受け、夏でも気温が上がり過ぎない冷涼な環境です。なだらかな丘は東にかけて徐々に標高が高くなり、そしてそれが沿岸山脈へと続いています。土壌は砂質ロームを含む堆積層で表土は浅く、水はけが大変良い栄養分の少ない土壌。チリの他のヴァレーと比較すると、収穫量はかなり低めです。これらの冷涼な環境はブドウの成熟スピードを穏やかにし、その結果素晴しい香りや風味を持つブドウになるため、シャルドネやソーヴィニョン・ブラン等の品種に最適な土地なのです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e畑：\u003cbr\u003e沿岸山脈の海抜370m 周辺の斜面に位置するフンド・カサブランカ、ラ・ヴィニーヤ・ゾーン、ラ・ケブラーダ・ヴィンヤード、垂直仕立て、ドリップ式灌漑\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e植樹年と植密度：\u003cbr\u003e1998年-2003年、4,000 本\/ha\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e収量\u003cbr\u003e12t\/ha\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e醸造\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e手摘みで収穫されたブドウは、カサブランカの畑からオヴァイェにあるワイナリーに直ちに冷蔵運搬され、到着後すぐに圧搾します。固形物を沈殿させて上澄みの果汁のみを第一次発酵。ワインは澱と一緒に熟成され、ワインに複雑味を与えるために毎週撹拌作業（バトナージュ）を行います。その後瓶詰めをして1 - 2 か月間の瓶内二次発酵を行い、澱とともに6か月間さらに熟成させます。その後デゴルジュマン、ドサージュを経て出荷されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e熟成：二次発酵後ボトルの中で6ケ月\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eワイナリー情報\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e2015 年、エミリアーナが長い年月をかけようやくリリースしたオーガニック・スパークリングワイン。それから2 年をかけ、瓶内二次発酵のスパークリングにアップグレードされ、2017 年暮れに再デビュー致しました。瓶内二次発酵で造られたこのワインは、泡立ちもキメも細やかでグラスの中でも美しく輝き続けます。味わいはデビュー作同様、アペリティフとして、また食事と一緒に楽しめる 、フルーティでフレッシュ感溢れるスパークリングです。2021 年秋、ブランド名が「Amaluna（アマルナ）」に変更されました。Ama（母）とLuna（月・女性）から成る造語で、母なる大地に配慮しながら有機栽培を行う、エミリアーナのワイン造りを象徴したブランド名です。\u003c\/p\u003e","brand":"WINE TO STYLE \/ ワイン・トゥ・スタイル","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44798132682854,"sku":null,"price":2398.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0593\/1329\/1366\/files\/DSC08246.jpg?v=1779538190"},{"product_id":"schramsberg-シュラムスバーグ-blanc-de-noirs-north-coast-ブラン-ド-ノワール-ノース-コースト","title":"Schramsberg シュラムスバーグ \/ Blanc de Noirs North Coast ブラン・ド・ノワール ノース・コースト","description":"\u003cp\u003eシャンパン方式で作られたスパークリングワイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"WINE TO STYLE \/ 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